夢から醒めた夢~Dream after dream

「祝☆」の意味がついにわからなかった400号記念セール↓                     
              
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先日のこと。
午前中仕事をして、夕方までポコッと時間が空いたので、
   こりゃバーゲンに行けってことか?♪
なーんて思って梅田へ足をむけたところ、ふと劇団四季のポスターが目に入りました。

「夢から醒めた夢」

原作は赤川次郎の子供向け絵本で、よく中高生の文化祭や演劇部の演目になるあれです。

バーゲンはスカを喰らうリスクもあるので、せっかくの空き時間がパーになる可能性大。
んじゃ、こっちか。

ってことで、
おまめさんは劇団四季劇場のあるハービス大阪に足を向け直しました。


開演時間が迫っていましたが、
平日ということもあって末席はまだ空いていました。

ロビーでは、役者さんたちがパフォーマンスをしてお客さんをお出迎えしています。
さすがエンターテナーのプロですねぇ。
リピーターを増やすために手ぬかりなしです。


その中でもひときわ私の目を引いたのがこれですよ、これ

アントワネット1

               アントワネット2


おおっ!マリーアントワネット!!

思わず叫びそうになりました。

ロココ調のドレスがなんと麗しことよ!
ベルばら世代の私にはたまりましぇん!(≧▽≦)
もうこれだけでいい。満足。
バーゲンやめてこっち来た甲斐があったわ。

この役者さん、ゆ~っくりと回る赤い台の上に立ってるんですよ。
そいでもってず~っと笑顔。
若いのになんて立派なのかしら。


フェルゼン伯とは似ても似つかないおっさん貴族に手を引かれて
アントワネット様が去って行かれたので、
名残惜しいけどここで夢から醒めたわたくし
すごすごと劇場の中へ入りました。



「夢から醒めた夢」
映画じゃないし、言っちゃってもいいよね。
ストーリーは、ざっとこんな感じです。



         好奇心旺盛な女の子ピコは
         遊園地のお化け屋敷で「夢の配達人」と称するおじさんに会い、
         「君に面白い夢をあげよう」と言われます。

         その夢とは、交通事故で亡くなった幽霊の女の子マコと一日だけ入れ替わり、
         マコと、いまだ立ち直れないでいるマコのお母さんのに
         お別れの時間を作ってあげるというものです。

         実際にマコと会ったピコは、
         死後の世界に対する恐怖と好奇心の狭間で揺れますが、
         かわいそうな身の上のマコに同情し、承諾。
         そしていざゆかん、夢の世界へ!




とまあ、こんな感じです。
ありきたりといえばありきたりですが、
たまにはおばちゃんだって、こんなピュアなありきたりに浸るのもいいかも^m^


ところがそんなピュアなありきたりが、
おばちゃんの硬く平たい胸を打つことになろうとは、思いもしませんでした。


DoCLASSE(ドゥクラッセ)


一番胸を打たれたもの。
それはピコ役の役者さんの歌唱力!(そこかい)

いや~、鳥肌が立っちゃいましたよ。
腹の底から声が出てる。
音が全くズレない。
みんな上手いっちゃ上手いんですけどね、(失礼なヤツ)
ピコの役者さんが群を抜いて上手かったですね。



さー、ボケはこのへんにしといて(笑)


幽霊のマコの身代わりになったピコは、霊界に行きます。
ピコが最初に到着した霊界空港では、
生前良いことをした人が、その魂と同じ真っ白いパスポートを持って
ロケットを待っています。
彼らはそのロケットに乗って、光の国へ行きます。
そして彼らは、地上を暖かく包む光となるのです。(成仏?)

マコも勿論、白いパスポートの保持者でした。


光の国行きのロケットを待っている人たちは、ほとんどが子供です。

   地雷を踏んで命をとした

   紛争の中、なだれ玉に当たって命を落とした

   喉の乾きに耐えきれず、
   わかっていながらとうとう水を飲んでしまい、コレラにかかって命を落とした


その子たちはもちろん、悪いことなど何もしていないので、
真っ白なパスポートを持っています。


パスポートには、他に黒とグレーがあります。
黒は生前極悪人だった人で、有無を言わさず地獄行きです。

グレーは小悪人です。
彼らは空港でせっせと働き、神様の恩赦を待っています。
なんでも年に一度、審査会が開かれて、白に昇格するか否か、
はたまた黒に格下げされるかを審査されるそうです。

面白いですね^^ 
丹波哲郎の「大霊界」を思い出すなぁ(笑)


そのグレーの人たちの中に、メソという男の子がいます。
その子はどう見ても優しそうな良い子なのに、なぜグレー?


ピコの問いかけに、男の子は重い口を開きます。

  
   「僕は学校でいじめに遭い、耐えられなくなって自殺したんだ。」



へっ? 原作を変えた!? 
なんと時事問題を投入しているではないか。

このメソ君、
自殺したという罪を、空港で働くことによって償わされているのです。


う~ん、複雑。
いやいや、あとできっとフォローがあるに違いない。
展開を待っていよう。


ドクターシーラボ



霊界空港では、死んでも尚かつ身勝手で
快楽主義のグレーさんたちが、騒ぎを起こします。

悪人担当の、ちょっとオカマちっくな黒天使のおっさんがその様子を見て、

「もうっ、イヤ!みんな自分のことばっかり!いつも自分が、自分がって、そればっかり!」

というセリフを、キモイ素振りでわめき散らします。
このおっさんは終始ことあるごとに、この言葉を口にします。

そうです。
この言葉こそ、このお話のメインテーマなのです。
そしてあのメソ君が、最初にこのメインテーマに切り込んでいくのです。(よっ!切込隊長!)



ピコはマコから白いパスポートを預かっていました。(これがなけりゃ霊界にはいけない)
そしてピコの持っている白いパスポートが羨ましくてしかたないメソ君、

   「どんなに頑張ったって、僕みたいなヤツは光の国に行けないんだ!」

と、ついにヤケを起こし、とんでもない行動に出てしまいます。

メソ君は、ピコが持ってるマコの白いパスポートを
こっそり自分のグレーのパスポートとすり替えてしまうのです。


さあ、ピコちゃん、大ピンチ!
一日経ってマコとチェンジする時が来ても、
パスポートが白でなけりゃ、マコはロケットには乗れません。

しかもメソ君のグレーのパスポートは、悪事を働いたせいで真っ黒に!
ってことは・・マコは地獄行き!?


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しかし犯人がメソ君だと気付いたピコは、
メソ君の気持ち思うと責める気にはなれません。

それどころか自分が身代わりとなって地獄へ行き、
メソ君を光の国に行かせようと考えます。


おいおい、それは出来すぎやで!

・・と思わず吠えたくなりましたが、
ま、極端でわかりやすい表現で「人の心はこうあるべき」を示したかったのでしょう。
おばちゃん、お口ミッフィーにしてこらえました。


すると天使たち、
ピコの人を思いやる気持ちと自己犠牲の精神に心打たれて、
メソを無罪放免、
そしてピコにはパスポートを再発行するという、粋な計らいをしてくれるのです。



      ちょっとまったり~~~~~~~~~~な!(未知やすえ風に)

あかんって!><
メソくんの自殺の罪をうやむやにしたらアカンがな!
そんなん、おばちゃん、納得できへんで。
ここは一発、メソくんにこう叫ばせてやらんとあかん。

        

         【 照明 暗転 】

「僕は今わかった。
 なんでいつまでたっても白いパスポートが貰えなかったのか、僕は今、気付いた。
 
 僕は自分のことしか考えてなかった。
 残された父さん母さんの痛みなど、全く考えてなかった。
 
 父さん、母さん、僕が死んでどんなに悲しかったろう。辛かったろう。悔しかったろう。
 
 人はどんなことがあっても、自分で自分の命を絶ってはいけないんだ。
 生きたくても生きられなかった子供達だっているのに。
 
 せっかく授かった命を大切にしなかった罪は大きい。
 僕なんか光になれなくて当然だよ。
 
 僕は間違ってた。
 こんなところで白いパスポートをもらうために死に物狂いで働くのではなく、
 生きて、生き抜いて、頑張ればよかったんだ!」
 

 【 メソ 泣き崩れる。すると真っ黒いパスポートは、白く光りだす。】


                      by 脚本家おまめ



これでメソ君が犯した罪が、やっとこさ消えるってもんです。
パスポートが自ら白に変わってこそ、メソ君は完全に成仏できるんです。
そうでしょ?みなさん。

ピコの優しさに免じての恩赦というオチなら、メソは一向に救われない。
見に来る子供たちに大切なことを伝えられない。
そうでしょ?脚本家さん。(あんた、この手抜かりは大きいよ ヾ(ーー )ォィ)



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さて、続くメインテーマ切り込み隊は、マコのお母さんです。(いよっ!真打ち登場!)


霊界のみんなに別れを告げ、ピコはマコと入れ替わるため地上界へ。
ロケットの出発時間が迫ってきています。
マコはそれに乗らなければ、光の国に行けません。
早く入れ替わらなければ!


地上界では、マコはお母さんとしっかりお別れを済ませていました。


「私は光となって、いつもお母さんのそばにいる。お母さんを温かく包んでいる。
 だからもう悲しまないでね。」


そんなマコの言葉に、
お母さんは娘の死をようやく受け入れることができました。


二人の前にピコが姿を現しました。
お母さんはピコに、静かに、そして丁寧にお礼を言います。

「お嬢さん、本当にありがとう」


お母さんはピコに、深々と頭を下げます。
毅然とした、立派な態度です。


さあ、いよいよ別れの時が来ました。
マコとピコが入れ替わろうとしたその瞬間、お母さんの態度が一変します。


   「やめて!娘をこのままここにいさせて!!」


お母さんはマコの足にしがみつき、あらん限りの声を振り絞って泣き叫びます。


「あなたは私の命。私自身。あなたがいなければ私は生きていけない!」


お母さんの悲痛な叫び声が、場内に響き渡ります。


「何を言うの、お母さん!私がここに残ればピコが死んでしまうのよ!」


「それでもいい!おじょうさん、お願い、私からこの子を奪わないで!」


この言葉は私の心を貫きました。

なんだか懐かしような・・
それでいていつも身近にあったような・・
どこで聞いたのだろう、この言葉


お母さんの悲痛な叫びは、ますます激しくなっていきます。
娘をこのまま、生きたままにしておいてくださいと、
泣き叫びながらピコに懇願します。

私にとって大切なのは娘だけ、他人のあなたなんかどうなったっていい、
だからあなたが代わりに死んでやって!と言っているのです。

この身勝手なお母さんの言動は、メインテーマに深く爪を食い込ませます。
同時に私の心にも、ぐいぐいと食い込んでいきました。


なぜだろう・・


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と思ったその時、
記憶の中の一つがフォーカスされました。



私は最初に授かった女の子を、死産しているのです。
結婚して三年目に、やっと授かった子でした。

もうずっとずっと昔のことで、
今ではもうなんともないのですが、
当時はそりゃあもう、苦しかったですよ。
毎日が悪夢の中にいるようでした。


なんで?
なんで私の子が?
なんで私の子だけが?

何度も何度も自問しました。

努力すればどんな夢でも叶うと信じていた私。
初めてイレギュラーに出くわしたのです。
信じていたものがガラガラと音を立てて崩れていきました。


どこか自分に落ち度があったのではないかと
自分を責めたりもしました。

眠りは悪夢
醒めてもなお悪夢

これが私の Dream after dream だったのです。


そんな私を、みんなが慰めてくれました。

「仮に生まれてこれても、きっと重度の障がい児だったよ」
「次に生まれてくる子が心を埋めてくれるよ」


グッサグサ突き刺さりましたね。


重度の障がい?
それが何?
生きて、温かいというだけで、充分じゃない!

次の子の存在が埋草になってくれる?
馬鹿なことを言わないで!
誰もこの子の代わりにはなれやしない。
私の心の中には、この子専用の居場所がちゃんとあるのよ!


傷付けるだけでなんの励ましにもならない優しい言葉に対し、
うわべだけの感謝の意を述べるのにホトホト疲れ果てた私は、
無理して元気に振る舞い、立ち直ったふりをして
自分を守ることにしました。


でも実際、なかなか立ち直れなかったですね。

道を歩いていても、赤ちゃんだけがカラーに見えて、あとは白黒の世界。


 「なんであの赤ちゃんは生きていて、私の子は生きていないの?」

同じセリフが何度も何度も、来る日も来る日も頭の中で繰り返されました。


当時私は25歳。
高校で教鞭を執りながら、学習塾を経営していました。

時はバブル全盛期です。
経営者なのに、「やっぱり若いわ」「やっぱりただの女か」
などと周りから言われたくなかったので、
口に出さないのはもちろん、顔にも一切出さず、
何事もなかったかの如く、いつもと同じに気丈に振舞っていました。


遠い遠い昔のことですが、
マコのお母さんが取り乱す姿を見て
私はあの時のことを、ふと思い出しました。
そして、気がついたのです。


そうだ
どこかで聞いたことがあると思ったあの言葉、
あれはあの時の私の言葉だったんだ!

私があの時、涙と一緒に飲み込んだ言葉を、
心の奥の奥の、そのまた奥に押し込んで鍵までかけた言葉を、
今、マコのお母さんが声高らかに叫んでいるんだ!


人の子なんてどうだっていい、
私の子さえ生きていればそれでいいのよ!


恥ずかしげもなく、地面に体を投げ出して
髪を振り乱し娘にしがみついて泣き叫ぶその姿には
一点の曇りも迷いもありません。
自分勝手な醜い言葉も、まるっきり正しいことのように聞こえてきます。


私はその姿に、言葉に、激しく心を揺さぶられました。
とても正直で、強くて、そして母として当たり前の、美しい美しい姿に
感動を覚えました。


私はマコのお母さんに自分を重ね、
あの時飲み込んだ言葉を思う存分、解き放ちました。
そしてお母さんと一緒に、身も世もなく泣きじゃくりました。


      お願い!私の子を連れて行かないで!!


何十年もの時を経て、やっと日の目を見た言葉でした。
心が、すーっとほどけていくような気がしました。


マコはお母さんに言います。
「ピコが死んだら、ピコのお母さんは
 お母さんと同じ悲しみを味わうことになるのよ」


その言葉にお母さんはハッと我に返ります。
私も我に返りました。


「・・そうね。ごめんね。お母さん、馬鹿だったわ。
 私は一人じゃないのよね?光になったあなたと、ずっと一緒にいられるのよね?」

「そうよ、お母さん。そして、これはお別れじゃないの。
 いつかお母さんも、私と同じ光になるのよ。また一緒になれるの。」


私はまたここで涙がこみ上げてきました。


私は何を悲しんでいたんだろう。
何に苦しんでいたんだろう。
何に怯えていたんだろう。


長い長いトンネルから、ようやく抜け出た気がしました。



「お母さん、どうか私を見送らないでね」


お母さんが落ち着いたのに安心したのか、
今度はマコが辛い気持ちになりました。

そんな娘の気持ちを思いやり、お母さんは母の顔に戻ります。
そして、あっさり、さらりとこう言い放ちます。


「わかったわ。さようなら!マコ」



お母さんは振り返りもせず、自ら娘のそばを去ります。
その後ろ姿の、なんと潔く美しいことか!


自分勝手な醜い姿をさらけ出したお母さん
自分を取り戻した強いお母さん

どちらの姿も母親らしく、とても自然で
とても美しいと私は思いました。

そしてこれは、自分自身へ向けた言葉でもあります。

悲しみ、苦しむことを、まるで悪いことをしているかのように感じ、
自分を否定し続けていた。
でも、そんな姿もとても人間らしく、母らしかったのだと
四半世紀近くたった今、ようやく認めてあげることができたのです。

潔く去っていくお母さんに、
場内から割れんばかりの拍手が沸き起こりました。

私は、私に拍手しました。



よかった。バーゲン行かずにこっちに来て。
思いつくまま行動するのも、たまにはいいもんですね。(たまには?)


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さてさて、

「夢から醒めた夢」 
この演目のテーマは

「自分のことばかり考えてはいけない、人を思いやる心を持とう」

というものです。

身勝手担当がメソとマコのお母さん、
思いやり担当がピコです。

しかしながら、何が身勝手なのかがイマイチぼや~っとしているし、
思いやり担当が、ともすれば逆に身勝手になりうるほどの聖人君子ぶりを発揮するので
多少不満は残りましたね。

でもま、おおむね満足です。

とりわけピコ役の役者さんの歌唱力は、一見一聴の価値アリです。(まだ言ってる)

それから、おばちゃんの心を間違いなくピュアにしてくれます^^
チャンスがあれば、ぜひ一度ご覧下さいませ。


そうそう。

もし小中学生のお子さんと一緒に見に行かれるのであれば、
メソの件、
あとのフォローをよろしくお願いいたしますです。

   
      ※劇団四季には私なりの意見を送っておきました。
       



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この日のコーデはこれでした。

大好きな鹿の子ちゃんに・・


結局購入することになっちゃったこのカーデ(赤)です。


よもやダニエルとカーラがコラボするなんて。
もっとも合わなさそうなお二方なのに^^;

袖口がすぼまっていないところ
シンプル
リボンがさりげなく可愛い

そんなところが、ちょっぴりダニエルチックなんだと思います。

サイズ感はLでダニエルの38くらいかな。
なのでLLだと40?

コメントにも書きましたが、地球がひっくり返ってもローズ系ではありません。
むしろトマト系です。


足元は黒の7cmサンダルにしました。(身長が177cmになったぜよ)
ミニ丈ワンピなので、
高めのヒールじゃなきゃ足がさらに醜く見えるんですよねー。(ドボーンと・・)

また黒のサンダルをチョイスしたのは、
鹿の子ちゃんの白ラインにだけ、人々の視線を持っていくという戦法です。
赤だと視線が降りていく。
その時視線は恐怖のふくらはぎを通過する(えらいこっちゃ><)

時々街で見かける「ふくらはぎにお肉のない人」が羨ましいです。

エステで「筋肉つぶし」というのがあるそうですね。
痛そうだけど、手に入れたい 棒のような足・・


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Comments

迷いながら...初投稿です
常連様のコメントが、入るまで待つつもりでしたが、
どうしても申し上げたいことがあって、我慢できなくなりましたm(_ _)m
初めまして。cottonといいます。
コメントの投稿は初めてですが、開設当初から、こちらのファンです。
おまめさんの考え方、ご性格がとても好きで、
毎日欠かさず、こさせていただいています。
更新のない日も、常連様の、楽しいコメントを拝見できるので、
それも、楽しみの1つになっています。

今回の記事も、とても感動しました。
私のような若輩者が、コメントするのはおこがましいですが、一言だけ言わせてください。
おまめさんは、やっぱり凄い方です。
いじめを苦に自殺した、メソくんへの理解の深さは、おまめさんの人を思いやるお心の深さを、物語っています。
マコのお母さんへの、共感のされかたもです。ご自分のご経験を、お母さんの姿に重ねてご覧になっているところでは、
お母さんをおまめさんの優しさが、すっぽり包みこんでいるように感じました。
お母さんが立ち直れたのは、客席から見守っているおまめさんのおかげ... そんな風に感じました。
今日は、朝から目を腫らしてしまいました。おまめさん、どうしてくれましょう(笑)

それから...言おうかどうしようか、迷いますが、「この日のコーデ」をされたのは、先週の後半
週末より少し手前では、ありませんでしたか?
私は、この日たまたま、学校行事で大阪駅周辺にいて、このコーデを着た人を、お見かけしたんです。
その方は、すらっと背が高く、足が物凄く長くて、髪の毛を、タイトに纏められていました。
その方は、とても綺麗な方で、華のある人というのは、こういう人のことを言うのかと
思った程、華やかな雰囲気の方でした。
バッグは、メッシュのトートバッグをお持ちでいらした、と思います。色は黒でした。
同じ大阪なので、いつかお見かけするかもしれないと、ドキドキしていましたが、
あの日、私がお見かけした人は、憧れの『ピンクのおまめさん』だったのでしょうか?
だとしたら、感激です!サインを貰えばよかったです(笑)
もし、お気を悪くされたなら... どうしましょう
どうかご勘弁、いただけますようにm(_ _)m 
Posted at 2012.07.22 (12:03) by cotton (URL) | [編集]
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Posted at 2012.07.22 (13:00) by () | [編集]
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Posted at 2012.07.22 (17:11) by () | [編集]
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Posted at 2012.07.22 (17:26) by () | [編集]
じーん
おまめさん、こんにちは(^^)

「夢から醒めた夢」のナビゲーション、ありがとうございます。
おまめさんのナビがなかったら、メソ君が、ピコちゃんのおかげで
無罪になったことに、何の疑問も感じなかったと、思います。

マコちゃんのお母さんについても、「マコちゃんのためにも立ち直ってね!ウルウル(T-T)」で
終わっていたと思います。経験が人を作ると言いますが、事実ですね。


おまめさんが、辛い経験をされたのは、まだ25才で、その時は既に、経営者だったんですね。
「心の奥の奥の、そのまた奥に押し込んで鍵までかけた言葉」という文から、
若いということで、メリットもあり、デメリットもあって、一人で太刀打ちするには、
決して人に、弱みを見せられなかった、おまめさんの辛い立場が、わかります。

でも、そんなたいへんな経験も、今の素敵なおまめさんを作ったパーツに、なっているんだと思います。
おまめさんには、なんでも喋ってしまいたくなる、不思議な魅力があるんです。
どんなことを打ち明けても、おまめさんなら、笑わないで、真剣に聞いてくれそうなんです。
おまめさんのお仕事は、ナゾのままですが、子豆くんの話によると、人から必要とされる、お仕事みたいです。
おまめさんには、適職だと思います。
私も、おまめさんが必要ですから!

最近、みなさんのブログでの、おまめさんの出没が不定期になっていて、
体調が、優れないというお話も、飛び出していたので、とても心配になってました。
ここが終わってしまったら、どうしよう?!
おまめさん、モニカム様が言われるように、かき氷もいいんですけど、
バニラアイスの方が、栄養があると思います。
お体大切に、これからも、私達の心に響くお話を、たくさん発信してください!


Posted at 2012.07.22 (18:49) by きらりん (URL) | [編集]
初登場、cottonさま!

> 初めまして。cottonといいます。

cottonさま、はじめまして!
来てくださって嬉しいです♪

> コメントの投稿は初めてですが、開設当初から、こちらのファンです。

なんと!さらに嬉しい!!

> おまめさんの考え方、ご性格がとても好きで、
> 毎日欠かさず、こさせていただいています。

うわー!嬉しい*^^*

> 更新のない日も、常連様の、楽しいコメントを拝見できるので、
> それも、楽しみの1つになっています。

ありがたいお言葉だわ~

> おまめさんは、やっぱり凄い方です。
> いじめを苦に自殺した、メソくんへの理解の深さは、
> おまめさんの人を思いやるお心の深さを、物語っています。

ありがとうございます^^
母であり、元教師なんで、この問題に関しては中途半端に触れて欲しくなかったんですよね。

> ご自分のご経験を、お母さんの姿に重ねてご覧になっているところでは、
> お母さんをおまめさんの優しさが、すっぽり包みこんでいるように感じました。
> お母さんが立ち直れたのは、客席から見守っているおまめさんのおかげ... 

そんな風に感じてくださったなんて、感激!

> それから...言おうかどうしようか、迷いますが、「この日のコーデ」をされたのは、
> 先週の後半
> 週末より少し手前では、ありませんでしたか?

おお、ざっつ らいと♪

> 私は、この日たまたま、学校行事で大阪駅周辺にいて、このコーデを着た人を、お見かけしたんです。

まあっ!大阪でディノスの服を着た人を見かけるなんて!
私はまだ無いです~

> その方は、すらっと背が高く、

うんうん (ワクワク♪)

> 足が物凄く長くて、

それでそれで?(ドキドキ♪)

> 髪の毛を、タイトに纏められていました。

す・て・き♪

> その方は、とても綺麗な方で、華のある人というのは、こういう人のことを言うのかと
> 思った程、華やかな雰囲気の方でした。

うわー・・ 私も会ってみたい・・

> バッグは、メッシュのトートバッグをお持ちでいらした、と思います。色は黒でした。

黒でもメッシュだと抜け感があっていいですよね^^

> 同じ大阪なので、いつかお見かけするかもしれないと、ドキドキしていましたが、

はい?

> あの日、私がお見かけした人は、憧れの『ピンクのおまめさん』だったのでしょうか?

えぇっ!?

> だとしたら、感激です!サインを貰えばよかったです(笑)

サ・・サイン? (コサイン? タンジェント?)

> もし、お気を悪くされたなら... どうしましょう
> どうかご勘弁、いただけますようにm(_ _)m 

いへいへ^^; 大丈夫ですよ。どうぞお気になさらずに^^

確かにあの日、偶然同じようなカッコはしていました(笑)
でも私にゃ、華もなければ綺麗でもない
足も長いというより、たくましい(汗)

みなさんの夢を壊しちゃいけないので、
今後「この日のコーデ」は封印しなければ(笑)

cottonさま、また来てくださいね!
待ってますよ~♪
Posted at 2012.07.22 (20:04) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Posted at 2012.07.22 (20:57) by () | [編集]
いいえ、お気になさらずに^^
こちらこそ気づくのが遅くなって申し訳ない×100です(謝)
またいらしてくださいね。
待ってますよ。
Posted at 2012.07.22 (21:00) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
Re: じーん
きらりんちゃ~ん♪ 元気でしたかー!?^^

> 「夢から醒めた夢」のナビゲーション、ありがとうございます。

怒ってる人いないか、心配です^^; 
バラしちゃって、よかったのかしら(汗)

> おまめさんのナビがなかったら、メソ君が、ピコちゃんのおかげで
> 無罪になったことに、何の疑問も感じなかったと、思います。

そーなんですよ。あそこ、サラリと流してるんですよね。(反省してない)

> マコちゃんのお母さんについても、「マコちゃんのためにも立ち直ってね!ウルウル(T-T)」で
> 終わっていたと思います。経験が人を作ると言いますが、事実ですね。

したくない経験・・みんなひとつやふたつありますよね(哀)
これが生きてるってことなのかしら

> おまめさんが、辛い経験をされたのは、まだ25才で、その時は既に、経営者だったんですね。

はい^^まだ若かりし頃、7号サイズの頃でございます

> 「心の奥の奥の、そのまた奥に押し込んで鍵までかけた言葉」という文から、
> 若いということで、メリットもあり、デメリットもあって、一人で太刀打ちするには、
> 決して人に、弱みを見せられなかった、おまめさんの辛い立場が、わかります。

ツッパることが男の~ たった一つの一つの勲章~だって♪・・・
・・この胸に信じて生きてきたのよね(笑)

> でも、そんなたいへんな経験も、今の素敵なおまめさんを作ったパーツに、なっているんだと思います。

ですよね♪♪(調子乗り)

> おまめさんには、なんでも喋ってしまいたくなる、不思議な魅力があるんです。

喋って♪もっと喋って♪

> どんなことを打ち明けても、おまめさんなら、笑わないで、真剣に聞いてくれそうなんです。

これは嬉しいお言葉ですね~*^^*

> おまめさんのお仕事は、ナゾのままですが、子豆くんの話によると、人から必要とされる、お仕事みたいです。
> おまめさんには、適職だと思います。
> 私も、おまめさんが必要ですから!

ありがとうございます、きらりんちゃま♪
そんな嬉しいお言葉いただいたら、
おまめさん、これを出しちゃうぞ~( ̄ε ̄@)ぶっちゅ~ ←必殺、お笑い担当菌 じゃなかった、印!

> 最近、みなさんのブログでの、おまめさんの出没が不定期になっていて、

はははは>< 出没・・ クマか わたしゃ ははは><。

> 体調が、優れないというお話も、飛び出していたので、とても心配になってました。

ありがとうございます、きらりんちゃま
食べる量がクマ並みなので、少々のことではバテませぬ>v<。

> ここが終わってしまったら、どうしよう?!
> おまめさん、モニカム様が言われるように、かき氷もいいんですけど、
> バニラアイスの方が、栄養があると思います。

きらりんちゃまは優しいですねー
なんだか私の方もじーん・・

ちなみに一番好きなバニラアイスは千本松牧場のです^^ 

> お体大切に、これからも、私達の心に響くお話を、たくさん発信してください!

ありがとうございます、きらりんちゃま。
せっかく同年代の方々がおまめサロンに集ってくださっているので
できる限り何かの参考にしていただけそうな内容をアップしたいと考えているのですが、
考えてるとなかなかアップできなくって・・←更新遅いことの言い訳

これからも頑張りますので、
きらりんちゃまもお身体大切に、また癒しに来てくださいね♪

Posted at 2012.07.22 (22:43) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
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Posted at 2012.07.23 (10:03) by () | [編集]
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Posted at 2012.07.23 (11:07) by () | [編集]
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Posted at 2012.07.23 (12:39) by () | [編集]
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Posted at 2012.07.23 (13:06) by () | [編集]
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Posted at 2012.07.23 (14:07) by () | [編集]
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Posted at 2012.07.23 (14:14) by () | [編集]
こんにちは
おまめさん

こんにちは、空色うさぎです。
これだけの長文をお書きになれたということは、もう体調はだいぶ回復されたと思って良いのでしょうか^^

書くことがストレス発散になっているのならば良いですが、文章を書くのって非常なエネルギーを使うと思いますので、あまり無理はしないで下さいね。

今回の記事、人によって突き刺さるところが様々だと思うのですが、ちょうど世間を騒がしている事件のこともあり、私はメソくんのことが気になりました。

キリスト教的には、「自」(かたつむりさんのやり方を真似させてもらいます)はたとえ対象が自分であっても「あやめる」ことは禁止されているので、「罪」になるんですよね。

でも少年少女の場合、その道を選ばなければならなかった彼らは、まさにかたつむりさんの


>僕は、辛かった。痛かった。苦しかった。
 >どうしようもないくらい、心も体も傷だらけだった。
> 自分が死んだあと、お父さんお母さんが、悲しむかも
 >なんて、考えられる余裕なんてなかった。
 >とにかく、逃げ出したかったんだ。この痛みから。

という状態だったと思います。
彼らがキリスト教信者で、「自」の罪について宗教的に勉強していたら、もしかしたら悲劇には至らなかったからもしれません。
でも日本ではそういう教えを受けるのは一部の人たちだと思います。

そしてメソくんが責められるのならば、ピコはどうなのでしょう?
勝手に地獄へ行くことを決めたりして、残されたご両親たちがどんなに悲しむか…これは罪にならないの?

四季の演劇ですから、万人にわかりやすくするためには、キャラのデフォルメが必要なのでしょう。
でも、メソくんの件、罪を追うべきは加害者でしょう!?って思います。
メソくんは、いじめられなければ「自」する必要もなかったのですから。

この加害者というのも、いじめをするようになった原因などを調べていくと不幸な家族関係などがあったりして同情される部分がないわけではないパターンがあるようですね。

個人的には被害者であるメソくんよりも、加害者の方を使って欲しかった気がします。

おまめさんの

>僕は今わかった。
> なんでいつまでたっても白いパスポートが貰えなかったのか、僕は今、気付いた。
…以下省略

の部分もとても良く理解できます。

ただ、年若き「少年」にはここまでわかれというのは酷かな…。
でも、わかってくれれば、この試練を乗り越えれば、明るい未来が開けてはいるんですよね。

私としては、おまめさん脚本のこのセリフは、「自」をしてしまう大人たちに向けたいです。
「自」をしてしまう大人の男の人、多いですから。

ただそこに至るまでに、彼らも病んでしまっているのですが、でも大人ならば頑張って欲しい。

>努力すればどんな夢でも叶うと信じていた私。
>初めてイレギュラーに出くわしたのです。
>信じていたものがガラガラと音を立てて崩れていきました。

この気持ちも、凄くよくわかります。
25歳という若さならば、なおさらきつかったでしょうね。

どう頑張っても、努力しても、どうにもならないことってあるんですよね。
今50歳を目の前にして、人間、こういう経験を繰り返しながら少しづつ、強く、そして優しく、謙虚になっていくのだな…と思っています。

私は人の心の痛みには敏感だと思うのですが、どうも「強さ」が足りないです。
あまり苦労せずに育ってきたので、精神的にも肉体的にも甘いところがあるんです。
簡単に言えばストレスに弱いってことですね。

若い頃は勢いでなんとかなっていたのですが、40歳を過ぎて色々としんどくなり、心から「心身ともに強い女性」になりたいと思うようになりました。

そして、そうなれると信じているんですよ^^

焦って書いたのでまとまりのない文章になってしまってすみません。
それでは、また。
Posted at 2012.07.23 (16:22) by 空色うさぎ (URL) | [編集]
補足です
おまめさん

言葉が足らないところがありましたので補足しておきます。


>どう頑張っても、努力しても、どうにもならない>ことってあるんですよね。

とはいえ、ほとんどのことは努力と前向きに信じる気持ちで実現できると思っています。


>あまり苦労せずに育ってきたので、精神的にも肉体的にも甘いところがあるんです。

苦労しなかったのはあくまでも子ども時代で(のんきな時代でしたので)、大人になってからはそれなりに色々あり…それでちょっと体調を崩してしまったんです。

>若い頃は勢いでなんとかなっていたのですが、
>40歳を過ぎて色々としんどくなり、心から「心身ともに強い女性」に
>なりたいと思うようになりま>した。

これは、まずは子どもを育てあげるまでは元気でいなければならないという気持ちと、あと、人生も後半戦になると「人の役に立ちたい」という気持ちが出てきて、その為には心身共に強くなくてはいけないな~と思うからです。

何度もすみませんでした。
Posted at 2012.07.23 (16:50) by 空色うさぎ (URL) | [編集]
こんにちはぁ
しぶりんです。

しばらくおまめさんの投稿がないと、さびしいです。
暑いし、やる気もだれちゃって・・・。

さて今回のおまめさん、
私がいちばんぐっときたのは、
「道を歩いていても、赤ちゃんだけがカラーに見えて、あとは白黒の世界。」
というところです。

私も、長子が重度障害児。
本当に、「この子は生まれて来たくなかったんだろうな」というぐらい、生後はたいへんでした。
いまも全介助、悪戦苦闘の毎日なんですよ。
この子が生まれてからの数年間は、本当に押入れに顔を突っ込んでずっと泣いていたいような日々でした。
そのとき、私も本当に世界が灰色だったんですよ。暗い井戸の中にわたしと子供だけが落ちてしまって、誰もいなくなってしまったような気分でした。

「ベルリン 天使の詩」という映画があって、途中までがモノクロ。主人公が恋に落ちると画面がカラーに変わる、というようなお話だったと思いますが、まさにあの世界でした。
だから、おまめさんのおっしゃることがよくわかりますね〜。

あのころ、おまめさんと出会えたらよかったです。

特に私は出産前に転勤して、ずっと働いていたので、育児について語り合える仲間はいなくて、孤独でした。
今思うとおかしいのですが、もうおしゃれもできないし、笑うこともできないと思っていたのです。

それが、数年たった頃です。ある日、珍しく町を(会議かなにかで外出して)急ぎ足であるいていたら、ウィンドウの中に飾ってある赤い靴が目に入ったんです。
ステキ!と思いながらとおりすぎたんですが・・・

そのあと。

いま、わたし、赤いくつを見たの?
ステキだと思ったの?
と、気づいて、うれしくて、うれしくて・・・
歩きながら涙がこぼれてきました。その日一日、夜までそのことで頭がいっぱいになるくらい。

私はあの赤い靴が、いまでも忘れられないんですよ。
その後も、すぐにカラーの世界に戻ってきたわけではないのです。次の日の世界はやっぱり灰色でした。

でも、ぐっと心の動く体験が、そのあと、たまに起きるようになったんです。
そして、あれほどたいへんだったのに、ちゃんといろんなことを(すべてではないけれど)、時間が解決してくれたんです。

綺麗なものや心ときめくものって、辛い時ほど必要なんですよね。
心が動くって、本当に素晴らしいことなんですよね。

きっと、私と同じように、おまめさんの体験談にうなずかれた方も多いと思います。
生きていくのは簡単だと思ったこともあったけど、ほんとうに意外と、いろいろあるもんですよね。
でも無敵だったあのころも、それはそれで楽しかったからまあいいかな。
今となっては人生山あり谷あり、甘いも酸いも噛み分けて、若い人の話を聞いてあげられるおばちゃんになりたいものです。

それから、おまめさんがふと心ひかれて演劇を見に行かれた・・・というのは、それこそ逆に、そういうものを心が欲していたのでしょうね。
私なら、忙しい時ほど「時間がない」とイライラして過ごしそうなところだけれど。
そういうバランスをおそらく無意識に取れるというところが、おまめさんの力なのかなと思っています。
コーデも楽しみにしているので、ぜひぜひ封印しないでくださいね。
Posted at 2012.07.23 (17:18) by しぶりん (URL) | [編集]
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Posted at 2012.07.23 (23:22) by () | [編集]
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Posted at 2012.07.23 (23:54) by () | [編集]
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Posted at 2012.07.24 (00:02) by () | [編集]
Re: こんにちは
空色うさぎさん、こんにちは^^

> これだけの長文をお書きになれたということは、
> もう体調はだいぶ回復されたと思って良いのでしょうか^^
> 書くことがストレス発散になっているのならば良いですが、
> 文章を書くのって非常なエネルギーを使うと思いますので、あまり無理はしないで下さいね。

ありがとうござます。
このところシリアスな仕事がどっと入ってきて、精神面で参っています(疲)
バニラアイスを食べて乗り切らなくては!

> 今回の記事、人によって突き刺さるところが様々だと思うのですが、ちょうど世間を騒がしている事件のこともあり、私はメソくんのことが気になりました。
>
うんうん^^

> キリスト教的には、「自」はたとえ対象が自分であっても「あやめる」ことは禁止されているので、「罪」になるんですよね。
>
> でも少年少女の場合、その道を選ばなければならなかった彼らは、
>
> 僕は、辛かった。痛かった。苦しかった。
> どうしようもないくらい、心も体も傷だらけだった。
> 自分が死んだあと、お父さんお母さんが、悲しむかも
> なんて、考えられる余裕なんてなかった。
> とにかく、逃げ出したかったんだ。この痛みから。
>
> という状態だったと思います。

そのとーり!

> 彼らがキリスト教信者で、「自」の罪について宗教的に勉強していたら、もしかしたら悲劇には至らなかったからもしれません。
> でも日本ではそういう教えを受けるのは一部の人たちだと思います。

そーなんです!これがそもそもの罪の根源ですよ。
平和教育や同和教育も大切だけど、その根底にある命の大切さ、
生まれてきた奇跡、生きることの意味を、学校でもっとしっかり教えるべきですよね。

> そしてメソくんが責められるのならば、ピコはどうなのでしょう?

そこなんですよ!うさぎさん。

> 勝手に地獄へ行くことを決めたりして、残されたご両親たちがどんなに悲しむか…これは罪にならないの?
>
その通りです!
嘆き悲しむお母さんの様子を見て、「マコの代わりに自分が霊界に行く」と言い出したピコに、
「天国に行くことを許されたもの」として、マコが上から説いて聞かせてやってほしかった。

> 四季の演劇ですから、万人にわかりやすくするためには、キャラのデフォルメが必要なのでしょう。

あれが人間の「美」と勘違いする子供が出てきたら、どうしましょう・・

> でも、メソくんの件、罪を追うべきは加害者でしょう!?って思います。
> メソくんは、いじめられなければ「自」する必要もなかったのですから。

加害者に相当するゾーンは広いですよ~

> この加害者というのも、いじめをするようになった原因などを調べていくと不幸な家族関係などがあったりして同情される部分がないわけではないパターンがあるようですね。
>

そうそう。そのとおり。
この社会全体もそうだし、先生なんてまさにど真ん中だし、
ともすれば被害者の両親も入るかもしれない

> 個人的には被害者であるメソくんよりも、加害者の方を使って欲しかった気がします。

ぜひ脚本書いてください!^^

> おまめさんの
>
> >僕は今わかった。
> > なんでいつまでたっても白いパスポートが貰えなかったのか、僕は今、気付いた。
> …以下省略
>
> の部分もとても良く理解できます。
>
> ただ、年若き「少年」にはここまでわかれというのは酷かな…。
> でも、わかってくれれば、この試練を乗り越えれば、明るい未来が開けてはいるんですよね。

しっかり教えられない私たち親の責任は大きいです

> 私としては、おまめさん脚本のこのセリフは、「自」をしてしまう大人たちに向けたいです。
> 「自」をしてしまう大人の男の人、多いですから。
>
> ただそこに至るまでに、彼らも病んでしまっているのですが、でも大人ならば頑張って欲しい。

う~ん・・
大人の「きるわんせるふ」 はもっと複雑ですね~
簡単にそれを選んでしまう人と、人生の酸いも甘いも噛み分けた人の場合とでは
ちょっと違ってくるような・・
ま、どっちにしても戦時中じゃ考えられなかったことですよw あまっちょろい

> >努力すればどんな夢でも叶うと信じていた私。
> >初めてイレギュラーに出くわしたのです。
> >信じていたものがガラガラと音を立てて崩れていきました。
>
> この気持ちも、凄くよくわかります。
> 25歳という若さならば、なおさらきつかったでしょうね。

はい まだ7号サイズの頃でした♪(何回言う気?)

> どう頑張っても、努力しても、どうにもならないことってあるんですよね。

そうなんですよね。
だから私は遺伝子異常について死に物狂いで勉強しました。
人間って、敵を解明すればカオスから抜け出せるものですね。

> 今50歳を目の前にして、人間、こういう経験を繰り返しながら少しづつ、強く、そして優しく、謙虚になっていくのだな…と思っています。
>
うんうん、私も同じ気持ちです。

> 私は人の心の痛みには敏感だと思うのですが、どうも「強さ」が足りないです。
> あまり苦労せずに育ってきたので、精神的にも肉体的にも甘いところがあるんです。
> 簡単に言えばストレスに弱いってことですね。

いやいや、ストレスに強い人間なんて、いないですよ~
かくいう私がそれです。
10年前、パニック障害というものにかかってしまい、
自分にストレスが溜まっていることを初めて知ったという・・^^;
強いと思い込んでいた自分神話が、カラカラドッシャーン!と崩れ落ちました。
これぞ泣きっ面に蜂ですね^^;

> 若い頃は勢いでなんとかなっていたのですが、

わかるわかる^^

> 40歳を過ぎて色々としんどくなり、

そうそう^^

> 心から「心身ともに強い女性」になりたいと思うようになりました。
> そして、そうなれると信じているんですよ^^

うさぎさんなら、なれますよ、きっと。
うさぎさんには、穏やかだけれど力強い、野の花のような暖かいパワーを感じます。
それは美しさも携えています。

「自分を信じて一生懸命に努力し頑張る人には、神様が付いてくれる」
というのは、マダムシンコさんの言葉ですが、私もそう思います。
子供たちにも教えていきたい言葉ですね。
Posted at 2012.07.24 (09:38) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
しぶりんさま、待ってましたよ~
> しばらくおまめさんの投稿がないと、さびしいです。

え!?マジっすか!? ←喜ぶおまめ
おっしゃ~!パワーが湧いてきたぞっ!!! ←単純なおまめ

> 暑いし、やる気もだれちゃって・・・。

わかります~
やろう!と思った瞬間、ふにゃふにゃふにゃ~っと力が抜けていく・・・←つられるおまめ

> さて今回のおまめさん、
> 私がいちばんぐっときたのは、
> 「道を歩いていても、赤ちゃんだけがカラーに見えて、あとは白黒の世界。」
> というところです。

わかりにくい表現かなと思ったのですが、しぶりんさま、わかってくださったのですね(喜)

> 私も、長子が重度障害児。
> 本当に、「この子は生まれて来たくなかったんだろうな」というぐらい、生後はたいへんでした。
> いまも全介助、悪戦苦闘の毎日なんですよ。

そうだったんですか・・

> この子が生まれてからの数年間は、
> 本当に押入れに顔を突っ込んでずっと泣いていたいような日々でした。

この文面を読んで、思わず涙がこみ上げました。
もう、わかりすぎるくらいわかります。

> そのとき、私も本当に世界が灰色だったんですよ。
> 暗い井戸の中にわたしと子供だけが落ちてしまって、
> 誰もいなくなってしまったような気分でした。

わかります。身も凍るようですよね。
水中にいるみたいに、音が聞こえなくて、
自分の存在だけが妙にクローズアップされて・・

> 「ベルリン 天使の詩」という映画があって、途中までがモノクロ。
> 主人公が恋に落ちると画面がカラーに変わる、というようなお話だったと思いますが、
> まさにあの世界でした。

ベルリン 天使の詩 ドイツ映画ですね。ググッてみました。見てみたいです。

> だから、おまめさんのおっしゃることがよくわかりますね〜。
> あのころ、おまめさんと出会えたらよかったです。

私も心底そう思います、しぶりんさま。

> 特に私は出産前に転勤して、ずっと働いていたので、
> 育児について語り合える仲間はいなくて、孤独でした。
> 今思うとおかしいのですが、もうおしゃれもできないし、笑うこともできないと思っていたのです。

この文面を、「まさに同じ想いでした」と
こっそり共感コメントを 下さった方が数人いらっしゃいました。
その方たちは、みな同じ境遇の方です。

> それが、数年たった頃です。ある日、珍しく町を(会議かなにかで外出して)急ぎ足であるいていたら、ウィンドウの中に飾ってある赤い靴が目に入ったんです。
> ステキ!と思いながらとおりすぎたんですが・・・

うんうん、それでそれで?

> そのあと。

はい・・

> いま、わたし、赤いくつを見たの?
> ステキだと思ったの?
> と、気づいて、うれしくて、うれしくて・・・

だめだ、何度読んでもここで涙が出る・・

> 歩きながら涙がこぼれてきました。その日一日、夜までそのことで頭がいっぱいになるくらい。

うんうん・・その日、その時、一緒に涙を流したかったですね、しぶりんさま。

> 私はあの赤い靴が、いまでも忘れられないんですよ。

わかります、とっても。

> その後も、すぐにカラーの世界に戻ってきたわけではないのです。次の日の世界はやっぱり灰色でした。

そうでしょうとも。
私は悲しみのあと罪悪感に苛まれていたので、
回復の兆しを見せる自分の心に、ひどく落ち込んだものです。

> でも、ぐっと心の動く体験が、そのあと、たまに起きるようになったんです。
> そして、あれほどたいへんだったのに、ちゃんといろんなことを(すべてではないけれど)、
> 時間が解決してくれたんです。

素晴らしいです、しぶりんさま。
ああ!今からでも遅くない。語り明かしたいですね。

> 綺麗なものや心ときめくものって、辛い時ほど必要なんですよね。
> 心が動くって、本当に素晴らしいことなんですよね。

そうですよね。そして素直にそう思える自分に拍手を送りたいですね。

> きっと、私と同じように、おまめさんの体験談にうなずかれた方も多いと思います。

ええ!そしてしぶりんさまのコメントにもです。
同じ境遇の方に、勇気を与えてくださいました。

> 生きていくのは簡単だと思ったこともあったけど、ほんとうに意外と、いろいろあるもんですよね。
> でも無敵だったあのころも、それはそれで楽しかったからまあいいかな。

そう思えるまでの道のりがいかに険しかったかを想像してしまいます・・
そうですよね?同じ境遇のみなさま。

> 今となっては人生山あり谷あり、甘いも酸いも噛み分けて、
> 若い人の話を聞いてあげられるおばちゃんになりたいものです。

力強いお言葉です。
そうです。私達母族が、日本の、そして世界の若者たちを支えていかなくては!

> それから、おまめさんがふと心ひかれて演劇を見に行かれた・・・というのは、
> それこそ逆に、そういうものを心が欲していたのでしょうね。

そうかもしれません。

> 私なら、忙しい時ほど「時間がない」とイライラして過ごしそうなところだけれど。

ええ。気分がすこーんと変わる何かが欲しかったんですよ^^

> そういうバランスをおそらく無意識に取れるというところが、
> おまめさんの力なのかなと思っています。

いえいえ、とんでもないです。
自分のストレスになかなか気づかなくて、
もう動くパワーがなくなるまで落ちていくことが多いのですよ。

でも「今すぐ動け!」が必ずくるでしょ。
その時の辛いことと言ったら!(これぞ地獄)
その地獄を思い出すと、早め早めに手を打っとかなきゃ、って毎回思うんですよね。
結局のところ、自己防衛に必死の人生です(笑)

あれ?ってことは・・
私、グレーのパスポート!?(汗)

> コーデも楽しみにしているので、ぜひぜひ封印しないでくださいね。

ははは・・ありがとうござます^^; 
きっと今回だけでなく、いろんなところで目撃されてるんだろうなぁ(汗)

デカイ、走る、大阪、ディノス で検索したら
おまめさんの画像が出てくる日が近いかも(笑)

人目気にしてとんかつのKYKで何度もおかわりするのはよそう。←そこ?


Posted at 2012.07.24 (10:56) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
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Posted at 2012.07.24 (11:02) by () | [編集]
おまめさんの叫び
こんにちは^^かたつむりです♪


おまめさんの、脚本の部分、
何度も読み返していると、

おまめさんの、
『生きて!生きて!生きていて!』という
心からの叫び、願いみたいなものを感じます。

おまめさんが言いたいことは、純粋に
『生きていて』なのかもしれません。

あまりにも、複雑化した世の中、人の世…

でも、大切なことって、すっごく単純なのかも
しれませんね。

単純で、純粋な、思いを胸に
パワー全開で、駆け抜けるおまめさんは、素適です^^

しぶりんさん、

初めまして。私も同じような境遇です。
私の場合、空の青と雲の白だけが、カラーでした。
あとは、まるで、ファインダーをのぞいているような
映画の世界に入っているような、現実とは思えない
世界しか見えませんでした。

空は、あまりにも、まぶしくて、思い出すのは、自分が
子供だった頃…

食べ物の味も、しなかったな…

ちょっと前の話ですが…失礼しました^^
Posted at 2012.07.24 (12:34) by かたつむり (URL) | [編集]
あれれ〜
おまめさん かたつむりさん
(きゃー、あこがれのかわいいかたつむりさんとここで会話ができるなんて!ありがとうございます!)

すみません〜
私がパソコンをごそごそやっているのはたいがい、
朝夜の時間の隙間・・・
なので推敲もせずに変な?メール送ってしまって!

でも、かたつむりさまもいろいろあったのですね。
やっぱり女の人生はたいへんです。
それでもたくましく、ひょうひょうと、荒波をくぐりぬけて行くのですよね。
それに比べて男ども・・・
程度の差はあれ気楽で単純・・・
息子(健常な次男のほう)と旦那を見ていると、本当に大丈夫かと心配になってしまいます。
私が元気でないと本当に困ってしまうんだろうなって・・・

あ、読まれている男性がいたらすみません。
それに、小豆さんのような立派な高校生もいるんですのにね!

私実は、センセー 女子ばっかり贔屓する!と言われてるんです!!

今日は早退して子ども会のお世話ですわ。
やれやれ、女の仕事は続く続く・・・
Posted at 2012.07.24 (14:12) by しぶりん (URL) | [編集]
しぶりんさま
おまめさんより、先にコメしちゃいます^^

しぶりんさま、
めがねをして、眉間にしわのよった
おばちゃんかたつむりでございます^^;

お知り合いになれて、うれしいです^^

センセーさまだったのですね。
しぶりんさまの、お気に入りを見ながら、何のお仕事
なんだろうと、想像しておりました。

ダニエルの、ドットワンピは、返品でしたね。
(ちょっと、気になっていたワンピでした^^)
おしゃれなセンセーなのでしょうね^^
うん、うん、最近の先生たちは、おしゃれしてる!

これからも、おしゃれな、センセーでいてくださいね^^
かたつむりのお家にも、たまに遊びにきてください^^
ありがとうございました♪

Posted at 2012.07.24 (15:15) by かたつむり (URL) | [編集]
おしゃれではありません汗
かたつむりさまへ
(ここ、どこ?)

やばいです、私はおしゃれなせんせーではないです
汗。汗。
みなさんのおしゃれを見て楽しんでいるだけです。
おなじような 年代の方が 楽しそうにしているのが うれしくて、
みなさんのまねをしているだけなんで〜。
というか、おしゃれの逆。
震災(しぶりん@宮城)を期に段シャリ(←変換ママ)はじめたら、止まらなくなってしまって、はじめて、
あーわたし、10年以上おしゃれを忘れていたーと、気づいたんです。

で、いまは、私のここはお豆さんとにてる。とか、
こういうところは、○○さん、オモシロスギ。
とか。
もう〜みなさんキャラ立ち過ぎですからね!

で、あのダニエルさんの水玉ワンピは、ちょうどかたつむりさんが取り上げていた頃に取り寄せていたんです。ダニエルさんはほとんどおつきあいがなかったので、ぴったりのところとゆるいところがあって、雑な私です、らよくわからないサイズ設定だと思いました。大きすぎるのか小さすぎるのかも、よくわからなくて。
(ダニエルさんはそうなのかな??)
(そういえば、みなさんもいつも細かくここが、とかあそこが、とおっしゃっているような。)

というわけでお返ししました。
(簡単なまとめですみませんー)

というか、試着した日があまりに暑くて、汗だくになってしまった。
あの日が寒ければ返品しなかったかも、というテキトーなことが、時々あるんですよね・・・

私が思うに、色白のかたつむりさんは基本的にだめな色がなさそう。きれいな赤や白をコーデに取り入れたらきっととってもお似合いですよ(サイズがあえば)。
ただ、かたつむりさんだと、あんまり原色をお使いにならない、もっとナチュラルな感じなのかなー。
でも、お子さんが大きくなってくると、これからどんどん外出も増えて、どんどんいろんな色をためせますよー。

あ、おまめさん、勝手におじゃましてましたー。お仕事ほどほどにー。
いろいろ、ありがとうございますー。
Posted at 2012.07.24 (21:23) by しぶりん (URL) | [編集]
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Posted at 2012.07.25 (00:15) by () | [編集]
しぶりんさまー♪ かたつむりちゃ~ん♪
コメント遅くなってごめんちゃいね~

かたつむりちゃん♪
おまめさんの遠吠えに気づいてくれてありがとう^^
しぶりんさま♪
いえいえ、ご謙遜を。
きっとキリリとした素敵な先生でございましょうぞ^^

こうしてどんどん繋がりができていくって、
本当に素晴らしいです。
サロン開いてよかった*^^*


ところでおまめさん、
急用ができて、今オーストリアのインスブルックに来ています。
バタバタ発ったんで、冷蔵庫の中が心配で心配で(そこかい)
ゆでたお蕎麦が入ってるのよ
帰ったらキョーフのお蕎麦になってそうで怖い~><
糸引いてたりして
きゃ~~~~~~!!><
Posted at 2012.07.25 (16:21) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
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