父の日・我が家の予感

DoClasse
【 快適カットソーシャツ・新ボタンダウン/長袖 】

ストレッチの効いているメンズシャツって、あんまりないんですよね。
買ってやる? 勿体ない?






                       


あれは連休前のことだった。

わらわの部屋で、
子豆と曜日限定で手に入れたスイーツを食べながら
録画していた吉本新喜劇を見て爆笑していた時じゃった。


「おーい」


下からオッサンの声が聞こえた。


大豆?


それしか我が家にオッサンはいないので大豆だろうがw
(「ちゃいますよー」 なんて聞き覚えのない声で返事されたら怖いって ^^;)


トン・・トン・・


返事が無いなと思ったのか、階段を上がる音が聞こえてきたので
私は慌てて部屋のドアを開け、
取り急ぎ「はーい」と返事をしといて、
これ以上、上がって来させないために
自らこの有り難い御顔を差し出してやった。

どうだ、恐れ多いだろう  違う意味で恐れ多いかも知れんが ( ̄▽ ̄;


とにかく上に来られたら困る。
奴はまだ、わらわの部屋にシャープの液晶テレビがあることを知らぬのだ(爆1)
しかもそれは、リビングのテレビより格段に性能の良い新機種なのだ(爆2)


まだある。
ケーキを三つ買ってきて、一つはわらわが我慢できず先に食べてしまい、
残りの二つを今子豆と食べていることがバレるではないか(爆3)


とゆーわけで、
大豆には一歩たりとも
この階段を登らせるわけにはいかないのであーる! <( ̄^ ̄)>



「なにー?」 (* ̄o ̄)ゝ

よってこのように麗しい御声までかけてやったv


「本が届いたから下りて来て下さいー」  <( ̄0 ̄ )




本?

わざわざ呼ぶんならお菓子にせぇ(怒)



「わかったー あと30分待ってー」 o( 〃゚O゚〃)ゝ


これでよし。
さて、続きのケーキと新喜劇を楽しむとするか♪


ベルメゾンネット



―30分後―

無事ケーキを平らげ、新喜劇を感動の涙でしめくくった私と子豆は、
渋々階下へ降りて行った。


テーブルの上にはアマゾンの箱が置かれてあった。


「お茶くらい飲みましょう」

大豆が言った。

「チッ さっき飲んだばっかりやのに」 (`ε´)ブーブー

・・と腹の中では思いつつ、
そんなことは口裂け女になっても言えないので
逆らわずお茶の支度をした。


さっきケーキを食べたばかりだが、
苦いお茶だけ飲むってのは
わたくしのデリケートかつ高貴な御舌にはキツイので、(単におこちゃまの舌w)
何かないかと冷蔵庫をあさると、あった!
奥のほうに賞味期限ぎりぎりの「うっふぷりん」が!(うっふぷりん http://www.jyo-ryu.net/


棚からぼた餅ならぬ冷蔵庫からプリンだなv

などと、しごく当たり前のことを腹の中で呟きつつ、個数のチェックをば。


   いち に さん


よしよし、ちゃんとみっつある。
誰も抜けがけしとらんな。けっこうけっこう (`◇´) ←スイーツ見張り番


こうしてアールグレイとプリンを前に、3人は席に着いた。


大豆は箱を開け、まず4冊取り出し、子豆に差しだした。


臣の本



「これを読みなさい」



                       


ご説明いたそう。
我が家では、父と母の役割分担が明確になされておる。

おおまかに言うと、父は家の運営と知的活動全般を担当していて、
母は面白おかしいこと全般を担当しておるのじゃv

家計もじゃ。

家のローンや光熱費、研究費などという
クソ面白くもないものは父が引き受け、
旅行や美味しいもの、服、娯楽、美容といった
一見どうでもいいようなこと、
しかしこれがなくっちゃ生きてる意味が無い!といったものは、
全て母が引き受けることになっておるのじゃ ( ̄ー ̄*)


そうそう。学費や習いごとは母担当なのでござる。
なぜなら我が家では、学校は義務教育の間でさえ
義務とは認識しておらず、
行きたくなきゃ行くな、行きたいのなら行けば?という考え方だからだ。
よって学校は、娯楽のひとつとして捉えておるのじゃ。


とはいえ子豆が幼稚園の時、大豆がいきなり仕事を辞め
大学院に行くなどとふざけたことを言い出した時は、
内心「しまった!(汗)」と思ったが、
学校なんてレジャーの一つ、人生の楽しみの一つだと豪語していた私としては、
額が大き過ぎるから折半でいく?
なんてカッコ悪いことを言うわけにはいかず(T▽T)アハハ

無事に学位を取るまでは、
「あんなことを言うんじゃなかった」と
密かに後悔していたものじゃ。


とまぁ、こんなとんだハプニングもあったが、
我らは今までもこれからも
したいしたくないに関わらず、
このような役割分担の元で家庭を運営していくことになるだろう。
子豆よ、早く第一線に加われ。


とゆーわけで、
父に大豆は、子豆が小さい頃から定期的に本を選んで与えていた。
高校時代は週に一冊読ませ、感想文まで書かせていた。

今回は入学にあたってこの4冊。
感想文はいらないらしいが
それにしても、なんて面白くなさそうなタイトルだろうw


まぁいい。(読むのはわたしじゃないしー)


そんなことより
子豆がどんな態度を取るか、私はわくわくハラハラしながら見守っていた。


そして、意外なことに子豆はこう言った。


「わかりました」



                       



大豆と子豆―

このふたりはすこぶる仲が悪い。
それも小学6年生頃からである。

いわゆる「反抗期」というやつだろうか。
中学生にもなると、我が家はすっかり「寺内貫太郎一家」と化していた。


↓ ヒデキとの乱闘シーン。懐かし~~!
寺内貫太郎

障子はボロボロ、ふすまもボロボロ、壁には穴がいくつも開いた。
しかもこやつらはタチの悪いことに、
わざわざ私の部屋に来て取っ組み合いをした。

二人きりの時はけっこう仲良くやっているところを見ると、
こやつら、止めてくれる者がいると思って甘えていやがるんだ。
よーし 見ておれ。


まず部屋のカーテンを赤に変えた。
絨毯は汚れの目立つ白にした。
ピンクの花柄のクッションとぬいぐるみを、所狭しと置いてやった。
キティちゃんもいっぱいだ。

どうだ!参ったか!
おぬしら、これでもう入ってこれまい! (名付けてキティちゃん結界v)


はたして、計画は成功した。
奴らはこの乙女マックスの部屋に
こっぱずかしくて近寄れなくなったのであーる!


以来、とっくみあいはめっきり減った。(大勝利!)

しかし、あるにはあった。(プチ勝利?)

数カ月に一回は、廊下で掴み合っていた。


そしてついに、あの日が来た。

あれは子豆が高校生になって早々のことだった。(あれは三年前~♪ by ちあきなおみ)
ものすごい取っ組み合いがあったのだ。

原因は・・そうそう、確かアレだ。
子豆が楽しみにしていたロールケーキを大豆が真っ先に手を付けたのだ。
しかも子豆が食べようとした時、袋の口が開いているのを発見、
恐る恐るケーキを取り出してみると、ケーキが若干乾燥していたのだ。

子豆は激怒。
問答無用で大豆に飛びかかったのだ。

それはさながら、天下分け目の決戦であった。


ったく、高校生にもなってお菓子なんかのことで!

とは私には言えん^^;




場所は子豆の部屋。
人の部屋など基本どうなってもよいのだが、(こらこら)
ドタンバタンと、とにかく音がうるさくてたまらないのだーー;

このままではどっちかが死ぬ?
おっと子豆には保険金をかけてない!
なら大豆よ、おまえが死ね?

などと不謹慎なことを考えながらも、
野中の一軒家じゃないんやで!やるなら公園でやれ!と、
ご近所に聞こえるよう、とりあえず形だけ止めに入った。


が (が?)


時すでに遅し・・ (えぇっ!?)


子豆が抑え込まれて床に伏せていた。 ←加勢できなかったw

残念、あいやめでたく、大豆は父の威厳を保ったのだ。 Oh, shit!



しかーし


翌朝、私は大豆の表情に、ある異変を見てとった。
いっきに老けていたのだ。
体もダルそうにしている。


ははーん 


なんとなく事態を察してきたこの意地悪な妻は、夫に向かってこう言った。


「どうしたん?」


うぷぷ (>m<) これぞとどめの一撃 ズギューン!


今でもあの大豆の屈辱感に満ち満ちた顔を思い出すと
笑いがこみあげてくる~~~~ (><)。


そして肩を落とした夫は、ぽつりとこう呟いた。


「オレ、明日からもっと体鍛えるわ・・」


ひぃぃぃ><。。腹痛い~~~


大豆はズタボロだったのだ!
髪を掴んで引きずりまわしたつもりが、
実は若くてしなやかな、まるでピアノ線のような子豆の髪が、
大豆の爪の隙き間に鋭く食い込み、
スパっと身を切り裂いていたのだ!

殴りまわしていたつもりが、
骨密度の高い男子高校生の頬骨はビクともせず
逆に大豆の拳にヒビが入っていたのだ!


ひゃ~~~~>▽<。 おっきのどくぅ~♪


のろのろと支度をし、
何度も溜め息をつきながら家を出た大豆と入れ違いに起きてきた
子豆の軽快な足取りと言ったら!≧≦。


顔を見ても無傷!
朝から食欲モリモリ、ご飯おかわり。
牛乳一杯しか飲めなかった大豆とはまさに対照的だ。


「あんた、どこもなんともないん?」

「まったく。いや~、父さん、さすがですわ。年取っても格闘家ですね。
 相手にダメージを与えず殴るのが実に上手い!」


「あんたそれ、素で言うてるん?」

「もちろんですよ。さすが僕の父さんや!あっぱれですわ^^」

      
       うぅ・・くっく(≧m≦)。


私は笑いを噛み殺しながらも、ちょびっと大豆に同情した。
サル山のボスに、新旧交代の日がついにやってきたのだ。うぷぷ (>m<)。(やっぱりおもろいわ)

負けた罰として、子豆は丸坊主になった。
しかしその姿はみょ~にりりしく、
負傷した父の前に正座をし、頭を下げた様子など、
まるでどこぞの若頭のようだった。

父の頭にはやたらと白髪が目立ち、
筋骨だけは息子の3倍ほどはあるものの、
その姿はまるでしゅんとしなびた小松菜のようだった。


以来、とっくみあいは完全に止んだ。

力ではもう勝てないと悟った大豆は、
年寄りの冷や水を早々に諦め、
今度は頭で勝負しようと考えたのだ。


二階で子豆が英語のシャドウィングを始めると、
負けじと下でオヤジもシャドウィングを始める。
すると母はキッチンで「二の腕対策」のためにシャドーボクシングを始めるのだ。(うまいっ!)


しかし、
子豆は父の挑発には乗らなかった。

三十路超えて一念発起し、大学院へ行った父。
下り坂に差しかかった脳に鞭打って
必死のパッチで学位を取得した父の屈強な意志と頭(石頭?)に、
息子は一目も二目も置いていたのだ。


したがって、子豆は勉学においては父に勝つ気など毛頭なく、
そっちのバトルは有り得なかった。
    ― 当時は ―

それゆえ父からの学習面でのアドバイスや指示には、二つ返事で素直に従っていた。
    ― 当時は ―



そんな子豆が大学生となった。

本人も、まさかこんなに早く大学生になれるとは思ってなかったので、
合格通知を手にするまでは
ひとまず当時のまま、力の均衡は保たれていた。


しかーし!


その均衡は一枚の合格通知と共に脆くも崩れ去ったのであーる。




4月早々、下で言い争いが聞こえて来た。


「もういっぺんゆうてみー!」

「おう、何べんでもゆうてやらあ!わたしは貴様よりずっと優秀なんじゃ!」



「何言うてんねんな、あんたら


話を聞けば、こうだった。


目が合ったらしい。 (それだけ? 汗)



そして、「今メンチ切ったやろ」「おまえが先にメンチ切って来たんじゃ!」
と言い争いになったという。 (まるで中学生のヤンキーのケンカじゃw)


ご説明いたそう。
関西地方では小学生でも知っている、この「メンチ切る」という言葉―

しかし関東の方々には馴染みがないらしく、
大学時代、この表現を関東出身の友達に教えたところ大ウケ。
メモって帰り、地元で得意げにお披露目したそうな。

してその意味じゃが、
ふと目が合った瞬間、相手をキッと睨みつける
しかも相手を不快にさせる気満々で睨みつける
要するに挑発行為、ケンカを売ってるわけですな。
それを関西では、「メンチ切る」と言うのでござる。


で、そのメンチの切り合いから
悪口の言い合いに発展したとのことだった。 (アホらしw)

最初に何か侮辱的発言をしたのは大豆だったらしいが、
それにカチンと来た子豆が
自分は父よりも格上の大学に合格したのだから
自分の方が父より優秀だと言った。
すると父は負けじと学位の話を持ちだした。
おまえはまだ学士でも何でもない一年坊主、
悪いがオレは博士じゃ!と。


くだらぬ (ー"ー;
あまりにもくだらぬ (ー"ーメ
なんて低レベルな言い争いであろう
くだらな過ぎて腰が砕けそうじゃ

いっとくが、我が家で一番格上なのはわらわじゃ。
わらわは卑弥呼ぞ、シャーマンぞ ←?


しかし子豆よ、父に向って貴様とは何事ぞ。


「あなたさまという意味ですがな!」



「本気」と書いてマジと読む。
「貴様」と書いてあなたさま!?

そんなの聞いたことある!?!? (ないない)

 

「それをひねくれて取るなんて、あーあ!
 情けないったらありゃしない、
 こんな低レベルな男にゃなりたくないもんや!」



まったくこやつの口は誰に似たんだろう=3 ←自爆



「勝負はこれからじゃ!偉そうに言うんやったら、俺が取った年齢より早く学位取ってみー!」

「あたりまえじゃい!
 貴様よりもっといい大学院で、もっといい学位とったるわい!」



もっといい学位ってなんなんや (ー"ー;艦長か?


「言いやがったな!その後の研究業績もやぞ!ほんまの勝負はそれや!」

「おうっ!望むところや!わたしが勝ったら今度は貴様が丸坊主やぞ!」


「ちょっとちょっと。
 パパの年齢で丸坊主は罰ゲームにゃならんって。みんな自然に坊主になる年齢やで。
 どうせならトンスラにしーな」



         ↓トンスラ 
ザビエル


「ははは、それいい!さすが母さん!」

「そやけど勝負つく頃には天然トンスラになってるかもしれへんで」

はっはっはっ!



とまぁ、このような低級バトルがあったばかりなので、
はたして子豆が父の差しだした本を
素直に受け取るかどうか 見もの 不安だったのだ。


ところが


結果は「わかりました」の二つ返事。

チッ ホッ



そして大豆は、
今の時期になぜそれらを読まなければならないかの理由を
ひととおり子豆に説明した。


「ありがとうございます。謹んで読ませて頂きます。」


子豆はフツーに礼を言った。
チッ ホッ (もうええって)




私と子豆はそれぞれの思いを胸に秘め、めいめいの部屋へ戻った。
下では大豆もきっと、何か特別な思いを抱いているに違いない。

たとえば

あの嫁はプリンを一旦水平なところに置いて、
わざわざ屈んで横から見てどれが多いか比べた上で
自分に一番少ないものをよこしたな、とか。 ←あくまで自分目線

チッ 細かい奴よ。←それゆけ自分本位


冗談は置いといてー

きっと大豆にも一抹の不安があったに違いない。


「貴様の選んだ書物など、このわたしの読むに値せんわ!」


などと、まるでラオウのような口調で子豆が吠えるのではないかと、
少なくとも私は期待をしておった(笑)


が、結果はこの通りだ。


わからぬ。
こやつ、まったく理解ができぬ。


お互い異なる分野に長けていることを認め合っているくせに
父は息子が成長し、共同研究者となる日を心待ちにしているくせに
それを息子も知っていて、そしてそれを望んでいるくせに



「あんた なんでそうパパにつっかかるん?
 何の得にもなれへんで」



罰ゲームにトンスラが決まった夜、
パタパタとお肌のお手入れをしながら、私は子豆に聞いた。


「なんでって言われても、理由なんかありませんよ。
 強いて言えば、父さんの存在自体が理由ですわ」




「そこに山があるから」


それと同じなのだろうか。

いつかは越えたい山。父。


・・しかしストレートにそう聞いたら、
こいつのことだ、きっと

「僕が父さんを?まさか!だってもうとっくに越えてるし」

みたいなことを言うに決まってる。

しからば、これでどうだ。


「消えてほしいん?」



もっとストレートになってしもうた ( ̄▽ ̄;)ハハハ



「別に。いや、逆に消えられたら困りますかね」

「なんで?」

「父さんが消えたら、この歳になって取っ組み合いする相手が
 おらんようになりますやん」



    
        ― 絶句 ―

           江碧にして 鳥逾よ白く by 杜甫



これだ
間違いない
メインの理由はきっとコレ


きっと大豆に同じ質問をしても、同じ答えが返って来るだろう。


「あいつおらんかったら
 この年で何の恥じらいもなく低レベルのケンカできへんやん」

      


     大豆アホにして 子豆いよいよドアホ by おまめ 




あとひと月で父の日がやってくる ・・・(゚_゚i)タラー・・・


子豆の性質からすると、
きっと自分のアイデンティティを見せつけるような
感謝の仕方をするに違いない。(母の日がそうだった)



こりゃあ


久々にとっくみあいの予感 ・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・




さて、場面を少し巻き戻そう。




            




「ありがとうございます。謹んで読ませて頂きます。」


子豆はフツーに礼を言った。
チッホッ (もうええって)




「それから、おまめさんにはこれです」




ママの本



なんでやねん 



≪ 次回「空前絶後の快挙」に続く≫



                       



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Comments

こんにちは~((*´▽`o)o゛―♪

子豆ちゃんが大豆さんから本を素直に受けたのはメンチ切りからのバトルがあったからかな?…
どこかで受け入れる心も必要なことをわかっているのでしょうね!?
愛ゆえに.....

大好きな言葉….「強敵」と書いて「とも」と読む
「ラオウよ…おれにはあなたが最大の強敵(とも)だった...」
強敵(きょうてき)であり、とも(友)でもある...
親子の関係に使う言葉ではないのかもしれないけれど
大豆さんと子豆ちゃんはこういう関係に似ているのかも..そんな風に感じます...

そして…..
「宿命」と書いて「トンスラ」と読む...
いえいえ読みませんねヾ(~∇~;) コレコレ
トンスラって初めて聞きました!(*^.^*)エヘッ
Posted at 2013.05.18 (18:09) by bd (URL) | [編集]
Re: タイトルなし
> こんにちは~((*´▽`o)o゛―♪

bdさん、惜しさしぶりです~♪

> 子豆ちゃんが大豆さんから本を素直に受けたのはメンチ切りからのバトルがあったからかな?…
> どこかで受け入れる心も必要なことをわかっているのでしょうね!?

なるほど。
「ま、今回は妥協したろかw」みたいな感じですかね

> 愛ゆえに.....

歪んだ愛だ.....

> 大好きな言葉….「強敵」と書いて「とも」と読む
> 「ラオウよ…おれにはあなたが最大の強敵(とも)だった...」

待ってました!!!ラオウネタ♪♪

> 強敵(きょうてき)であり、とも(友)でもある...

うーん、素敵~
そんな世界は体験したことがないけど、
命かけて闘う敵=友を持てるって、幸せなことですよね。

> 親子の関係に使う言葉ではないのかもしれないけれど
> 大豆さんと子豆ちゃんはこういう関係に似ているのかも..そんな風に感じます...

bdさんにそんなふうに言っていただくと、
奴らの超低レベバトルも、なんだか高尚なものに思えてきます

> そして…..
> 「宿命」と書いて「トンスラ」と読む...
> いえいえ読みませんねヾ(~∇~;) コレコレ

ははは>< そうそう、その通り!
これぞ世の男性諸君の宿命です!>▽<。

ちなみに私たち女性場合はどうなんでしょう。
「宿命」と書いて・・
「オバハン」??

> トンスラって初めて聞きました!(*^.^*)エヘッ

あれってどう思います?
トンスラのルーツ、
キリストさまが頭に冠かぶったところを模しているとかって話ですが、
私は違うと睨んでるんですよ。
当時のエライ坊さまが脳天○ゲに悩んでて、
自分だけこんな頭はイヤじゃ!おまえらみんな道連れじゃ!
みたいなノリで始めたんじゃないかって。←失礼極まりないヤツ
Posted at 2013.05.19 (12:20) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
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ファッションって、けっして洋服という狭い意味の言葉ではなく、考えやこだわりによって生まれる「生き方」までを広く表す、とっても素敵な言葉だと思うの。せっかく女に生まれたんだもの。できるだけファッショナブルに生きたいよね。

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