年末特番 おまめサスペンス劇場

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新しい年まで、ついにカウントダウンですね。
2013年、みなさんはどんな年でしたか?


穏やかな春の海のようでしたか?
それとも荒々しい冬の海のようでしたか?


どっちであれ、私たちは今こうして生きていて、
一応元気で、過ぎた時間を振り返る余裕さえ持っている。


ってことは、まぁよかったってことですよね(^^)


そう思わなきゃやってられませんもの。
いえ、実際その通りです。


今、こうして生きている。
振り返る余裕さえ持っている。
そして、笑うことだってできる。


素晴らしいじゃありませんか!
これ以上、何も望むものなんてありませんよ。


もう2年も前になるかしら。
ここで知り合った友が立ちあげた掲示板で
みんなでわいわいしていた時のこと、
「まさかの出来事」という話になったんです。

その時、これまたここで知り合った大切な友が、

「私もまさかの出来事に遭った人間です。
 でも、私は幸せです。
 だって、今こうして生きているんですもの!」

そう話してくれたんです。
あの言葉を、今年は幾度となく思い出しました。


私は幸せ
だって生きているんだもの!


ゆく年を見守りながら、
今しみじみと、その言葉を噛みしめています。


今そんな心境になっているのは、
いろいろあったこの1年を表すような
あの事件のせいだと思います。


そう
クリスマスに起きた、あの事件です。


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子豆の住んでいるワンルームマンションは、
屋根のない階段を挟んで
左右に棟のある二階建てで、計8部屋。

ネット回線を無料で使えて共益費込みの2万5千円は、
花の都・京都では安い方だと思うんだけど、
どこの大学からも少し離れているせいか、入居者はたった3人です。


で、子豆は二階に入ったんですが、
下には入居者がいるんですよ。
そんなに空き空きなら、わざわざ下に入居者がいる部屋に入る必要はないと思うんだけど、
どうやら上下セットで一つの不動産屋が受け持ってるらしく、
たまたま世話になった不動産屋の持ち部屋の、二つのうち一つが空いていて、
そこに子豆が入ることになった、というわけだったんですね。


そしてこれが、トラブルの元凶になったのです。





「引っ越しの挨拶は済んだ?」

「それがねぇ、すぐ下の方だけ、まだなんですわ」

「なんでやの?その人を真っ先にせなあかんのとちゃう?」

「僕もそうしたいんですけど・・」




子豆が言うには、下の駐車場や階段・廊下などで
けっこう顔を合わせる機会があるらしいのですが・・



「目を合わそうとしないんですわ」



外で目が合いそうになると、顔を隠し
そそくさと去る。
偶然はち合わせると、逃げる。



「人みしりなのか、繊細なのか分かりませんが、
 とにかくそういうタイプの人なので、
 むりやりこっちの気持ちを押しつけるようなまねをするのは
 ちょっと申し訳ないような気がしまして」




そういう理由で、下の入居者に関しては
様子見をしているとのことでした。




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そんなある日、好機が訪れました。


子豆がベランダに干していた洗濯ものが、
下のベランダに落ちたのです。

挨拶をする絶好のチャンスと思い、
粗品を手に階下のインターフォンを鳴らした子豆の前に現れたのは、
いつもと全く様子が異なるその人でした。



そんなん上から声掛けてくれたら取ったったのに!
上と下の仲やんか!




「と、肩を抱かんばかりの勢いで親しい態度を取りはったんですわ」



しかし、親しい態度はそれっきり。
その後は、またいつもの人嫌いの態度に戻ったそうです。


鬱状態と躁状態があるってこと?
それともジキルとハイド?


私は逆に不安になりました。


その後、更なる不安材料がいくつか聞こえてきました。


学生ではなく社会人である
ほとんど一日中家にいる
よく電話でケンカをしている
時々母親らしい人が訪ねて来て、言い争いをしている


不動産屋の話によると、
その人はけっこう長くそこに住んでいるとか。
一方子豆の部屋は、ころころ人が変わっているそうで(--;


さー これは一体何を意味するのだろう(汗)



そんな時です。
ついにトラブルが起こりました。



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夜の9時頃、子豆が友達と電話で談笑していたところ、
カンカンと大きな音を鳴らしながら
いきなり階段を上がって来る足音が聞こえて来たと思ったら、
子豆の部屋のドアを激しく叩き、足で蹴り、
怒鳴り散らし暴言を吐きまくり、大暴れしたのだそうです。

「殺してやる!」という声も聞こえたため
子豆はドアを開けず部屋に留まり、嵐が過ぎるのを待ったとのことでした。



「上の部屋は今まで空き家、もしくは入ってもすぐに出て行って空になったし、
 トイレ流す音とか風呂に水を入れる音を久しぶりに聞いてイラついてはったんちゃうやろか。
 ほんでアホの学生の気楽な笑い声が聞こえて来て、怒り心頭に達したんちゃうかな」


「うん、僕もそう思いますわ。まず詫び状でも書いてポストに入れて、
 もう少しほとぼり冷めてから菓子箱でも持って謝罪に行こうと考えてます」




うーん・・

それが近隣トラブル発生時の対処法として
的を得ていると同意はするものの、
真冬の寒い時にわざわざ部屋から出て来て階段を上がり、
ドアの前で大暴れするってどうよ?
あまりにも短絡的ではないか?

仮にも社会人、
ひきこもりであっても社会人・・


そうだ
ひきこもりなんだ!

そして躁・鬱入り混じった不安定な状態・・



怖!



「あんたせっかく坊主になったんやし、謝罪に行く際は袈裟着て行き!」

「なんでですのん?」

「坊主にゃ手出しはできんやろ。京都やし、そのへんのコンビニに袈裟くらい売ってるやろ」

「ははは 母さん 相変わらずおもろいわ
 明日で授業は終わりなんで、
 謝罪済ませたらさっさと京都を出てそっちに行きまっさ」


「ほんじゃあ晩ご飯はこっちで食べるんか?」

「そうさせてもらいますわ。カレー作っていただけたら嬉しいです

「厚かましいやっちゃな。カレーなんてめんどくさい」

「あのとろっとろに煮込んだスジニクの入ったカレーが恋しくてね。
 お願いしますわ」


「しゃーないな~ 高いぞ」

「カネ取るんですか」

「出世払いにしたろ」

「それはよかった」

「利子付くぞ」

「やめて



そんな会話をしたのは24日、クリスマスイヴのことでした。
私はブログに写真をアップしたクリスマスケーキの3分の1を大豆と分け、
残りを子豆に取っておくことにしました。
(あやつはこのブログの読者ゆえ、
 クリスマスケーキの存在を知っているのだww)



そして子豆との連絡は、
ここでブッツリ途絶えたのです。


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さて、明けて25日 クリスマス。
私は久しぶりに日の出前からキッチンに立ち、
暖房が嫌いなのでダルマのようにコロっコロに着込み
久しぶりに帰って来る息子のために、せっせとカレーを煮込みました。←さりげに韻を踏んだ


4時間後、無事にカレーは完成。
これで安心して仕事に・・ (仕事に?)


行けやしない(汗)  (なんで!?)


だって今日は水曜日。
大豆は午後から会議があるだけなので、
午前中は家にいるんですよ。

つまり  (つまり?)


カレーが消失の危機にさらされるってわけなのです  (ひえぇぇぇ!)


やべぇ・・(汗2)


少し前にカレーを作った際、
たった一杯分を残して
大豆が全部食べてしまったことを思い出しました(怒)

その一杯をどうしようかさんざん悩んだ末、
母性が僅かに勝り、
「持ってけ泥棒!」と気前よく子豆に食わせたという哀しい思い出とともに(泣)



そうなんや
大豆もカレーが大好物なんや(困)


こいつはいけねぇ。
苦労して作ったものを、大豆一人に食わせてなるものか!


そこでわたくし、他に大豆の気を惹くものを頑張って数種作り、 ←まるで熊扱い
デザートのティラミスまで自分専用の冷蔵庫から渋々出して来てやり、
テーブルに並べておきました。

そしてカレーの鍋には、「調理途中につき、食うべからず!」
と書いた紙を、ご丁寧に貼っておきました。



さあ、これでよし!


私は安心して出家しました。(母子そろって坊主?)




半日ほどは、カレーのことも子豆のことも、食いしん坊の大豆のことも
私はすっかり忘れて過ごしていました。


しかし、日が沈んだあたりから、
俄かに子豆のことが気になって来たのです。



あいつ、謝罪はうまいこといったんやろか・・



私は仕事の合間に子豆にメールを入れてみました。


「カレー、作ったで」



すると数分後、
子豆からの返信ではなく、謎の非通知着信が入りました。

非通知は着信拒否しているので、画面を見て初めて気付きました。


なんでこのタイミングで非通知着信なんや・・


私は仕事を終えるのを待って、電話を入れてみることにしました。




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さて夜8時。
仕事が終わったので、子豆に電話をかけてみました。


しかし、何度コールしても子豆は出ません。
その代わりに、また非通知着信が入って来ました。
まるで私の電話に反応しているかのようです。


なんでやねん!?!?


不安がどんどん募って来ました。



とにかく家に帰ろう
あいつカレー食べて眠りこけてるんかもしれへん



私は家路へと急ぎました。


そして帰宅したのが夜の9時。

家には子豆はいませんでした。




あいつ 一体なにやってるんや・・



私は再び電話をしようと携帯を開けました。
すると・・



げっ!

今まさに非通知着信が入っている!!!




全く意味がわかりません。
非通知着信なんて、何年に一回かひょっこり入る程度なのに、
なんでこのタイミングで立て続けに入ってくる!?


しかも最初の非通知着信は、子豆にメールを入れてすぐ。
次は電話をしてすぐ。
そして今度は、まさに電話をしようと携帯を開けた瞬間でした。


まるで誰かに見張られているみたいじゃない?
そしてなぜ子豆は電話に出ない?



もしかすると・・  (もしかすると!?)


もしかすると・・  (もしかすると!?!?)




ぎゃ~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!  (なんやねんっ ><)



ジャッジャッジャ~~ン ジャッジャッジャ~~~~ン! ←火曜サスペンス効果音



などと一人で遊んでるうちに
余計に盛り上がってしまったではないか=3 ←自滅が得意な人



どうする?
京都まで見に行ってみる?

いや・・外寒いしw ←そこまではしない人


携帯を京都におきっぱして電車に乗ったんかもしれへん。
もうちょっと待ってみよう。

その間に、わらわがカレーの第一杯目をば(^m^ イヒヒ♪


久々に我が口に入ったカレーはたいへん旨く、
食べている間は子豆のことなどすっかり忘れていたのですが、←息子<カレー
食べ終わるとまた俄かに心配になってきました。


もういっぺん電話入れてみよか・・



と、携帯を開けると
また非通知着信が~~~~~~~~!!!



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こりゃあもう、サスペンス決定です。
私の頭はさっそくベタなストーリーを書き始めました。


下の住人は、実は精神を病んだ猟奇殺人鬼。
部屋にこもってスプラッタ小説を書いている。
今日も病んだ心に振り回されながら、
「クリスマスの惨劇」または「サンタが殺しにやって来た」とかいうタイトルの小説を
一人部屋にこもって書いていた。
しかし、それは彼なりのクリスマスの祝い方だったのだ。

そんなところへ若い坊主がやってきた。

今日はクリスマスだぞ!
それなのに、なんて空気を読まないヘアスタイルなのだ!
抹香臭いヤツは去れ!
いいや、オレがこの手で葬ってやろう。(ニヤリ)

このようにして、子豆は拉致監禁され、
猟奇殺人鬼の餌食になった。

そして子豆の携帯を奪った殺人鬼は、
なんらかのメッセージを送るために、
非通知設定にして私の携帯に電話をかけてきた。
しかしヤツは、私が非通知を着信拒否にしていることを知らなかった。

ちっ!

最初ヤツはそう思っただろう。
しかし、間もなくヤツはその状況に楽しみを見い出した。

そうだ
電話の向こうの人間を恐怖のるつぼに陥れてやろう。(再びニヤリ)

こいつは何かを察して何度も電話をかけてきている。
これは面白い。
こいつにもっと恐怖を与えてやろう。(またまたニヤリ)


とゆーわけで、ヤツは私の携帯に非通知着信を入れ続けているのだ。

今日はクリスマス
聖夜の惨劇
雨は雪に変わり、雪の白は血の赤に変わる・・



ぎゃ~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!  (もうええw)


さー、そんなサスペンス妄想がクリスマス気分を盛り上げ、
私はすっかり怯えきってしまいました。
はい、そうです。自滅です(^^;



「謝罪になんか行く必要はないって!
 行くにしても、子豆くん一人で行かせちゃだめだよ
 危ないよ」




ほんの数日前に友から言われた言葉が
右の耳に聞こえてきました。


取り返しのつかないことをしてしまった・・


すると今度は左の耳に、
過去から子豆の言葉が聞こえてきました。


僕は母さんが僕を心配してることが心配なんですよ
 


これは先日、子豆と電話で話をした時にあいつが発した言葉です。
互いに相手を想うあまり、逆に身動きできなくなっていることを
子豆が子豆なりに分析し、発した言葉です。

そしてあいつはこう続けました。


「心配しようがすまいが結果は一つ。
 なら心配は無意味です」




そらそうや。
その通りや。
心配して結果が変わるんなら、なんぼでも心配したるで。
でも結果は変わらん。同じなんや。



私は冷静になろうと、そう自分に言い聞かせました。


そうや、そうなんや。
ふみ香は動乱の世に生まれ、
大変な目に遭いながらも
結局天寿を全うした。

それやのに、こんな平和な時代に生まれたくせに、
サスペンス劇場に巻き込まれて命を落とすヤツなんざぁ、
もうそこまでの運命よ!


よっしゃ!
わしゃあ腹を括ったぞ。
子豆よ、さらばじゃ!



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私は携帯を開け、メールを書き始めました。



子豆くんへ

君がなんらかの事件に巻き込まれたのは、
もう疑う余地がありません。

しかし、いつぞや約束した通り、私は悲しみません。
君の運命がこうだっただけと思ってサッサと諦め、
今まで通り面白おかしく生きて行きます。
なので君も、とっとと浄土へ行って下さい。

本当に人の出会いは別れの始まりですね。
ならば私は、別れの哀しさより出会いの喜びを噛みしめたいです。
君に出会えてよかった。
さようなら。




犯人さんへ

別に私はあなたを怨んではいません。
訴えようとも思いません。
自然災害に巻き込まれたのと、なんら変わりはないからです。
むしろ骨を拾えるだけマシだと思ってます。
納骨がめんどくさくもありますが、まぁ親としての最後の仕事だと思って
ぼちぼちやります。
それでは。



メールを子豆宛てと犯人宛ての2件書いて送信し、
私は安心して布団にもぐりこみました。



≪つづく≫



                                   



DoCLASSEの トライバル・カウチン・ジャケット
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ピンクが効いててとっても可愛いのに、ここのは袖丈が私には短い(哀)
ゆえに7分袖 or 夏物以外は手を出せないの~~(泣)


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Comments

気になる!気になりますよ!おまめさん。続きどうなるんっすか!!

隣人トラブル。。。まさに我が家も直面しとります。それまで何回かうるさいねん!と怒られたことがありましたが、先日はなんと玄関ドアに貼り紙が貼られていました(T▽T)
『うるさい!ドンドンするな!』と。。

普段、私と息子の小心ズは忍者のように歩き、ドアの開け閉めも手を添えて。洗濯は9時以降しない等気を付けていますが、おっさんのような娘は意に介せず。

下に住む方はお子さんもいらっしゃらない50代のご夫婦ですが、奥様は外にあまり出ないようで、なおさら足音が気になるのでしょう。。
でも貼り紙はさすがにドン引きでしたよ。直接話をしようか考えたのですが、ここは管理人と相談してからにしようと思い管理会社に事情を伝えました。すると、
『謝罪すると全面的に非を認めたことになり、今後先方がおっしゃることをすべてのんでいくことになりかねません。こちらから入居者のみなさまにお手紙をだしますので、みかぽぅさんは通常通りに生活なさってください。』と言われました。

足音や物音に気を付けるよう書かれていたと同時に集合住宅やねんからある程度はお互い様で堪忍せぇというようなことが書かれていました。
今んとこそれ以来音沙汰はありません。

うちの下の方もご病気だそうで、うちにこられたときも不安定な様子でした。もう引っ越すお金もないし、音に気を付けながら居座るつもりですが( ̄‥ ̄)=3 フン

今は生きてるんだもの、幸せとかみしめていらっしゃるのであれば、なんともないですよね!?
続報待ってますよ(>_<)

☆☆☆☆☆

おまめさん。今年もたくさんお世話になりましたね。ありがとうございます。また来年もよろしくお願いしますね(*^-^)
どうぞよいお年をお迎えくださいねv-353v-353v-353
Posted at 2013.12.31 (16:42) by みかぽぅ (URL) | [編集]
いやだぁ〜〜!おまめさま、まさかの寸止め!!
(じゃなくて、なんだっけ、こういう時につかう言葉。生殺しだっけ?)
続きが気になるウ〜〜〜 
とにかく子豆くんは、ご無事なんでしょうね?!?!
Posted at 2013.12.31 (19:14) by ななし (URL) | [編集]
Re: タイトルなし
> 気になる!気になりますよ!おまめさん。続きどうなるんっすか!!

みかぽぅちゃん♪
おひさ(^^)
心配かけてごめんね

> 隣人トラブル。。。
> まさに我が家も直面しとります。

ええっ!?

> それまで何回かうるさいねん!
> と怒られたことがありましたが、
> 先日はなんと玄関ドアに貼り紙が貼られていました(T▽T)
> 『うるさい!ドンドンするな!』と。。

まじっすか!?

> 普段、私と息子の小心ズは忍者のように歩き、
> ドアの開け閉めも手を添えて。

それは厳しい
息子ちゃん、まだ小学生なのに(><)

> 洗濯は9時以降しない等気を付けていますが、
> おっさんのような娘は意に介せず。

ってことは、
お姉ちゃんの態度に弟ちゃんはハラハラしているね(T▽T)

で、お相手はどんな人なの!?

> 下に住む方はお子さんもいらっしゃらない50代のご夫婦ですが、

50代かぁ・・まだ若いっすねぇ(--;

> 奥様は外にあまり出ないようで、なおさら足音が気になるのでしょう。。

お子さんいないのに、奥さまはおこもりかぁ。。
うん、そりゃあいろんなことが気になりますな。

> でも貼り紙はさすがにドン引きでしたよ。

わざわざ貼りに来くるなんてねぇ(^^;

> 直接話をしようか考えたのですが、
> ここは管理人と相談してからにしようと思い
> 管理会社に事情を伝えました。すると、

すると?

> 『謝罪すると全面的に非を認めたことになり、
> 今後先方がおっしゃることをすべてのんでいくことになりかねません。
> こちらから入居者のみなさまにお手紙をだしますので、
> みかぽぅさんは通常通りに生活なさってください。』と言われました。

なるほど!理にかなってるね

> 足音や物音に気を付けるよう書かれていたと同時に
> 集合住宅やねんからある程度はお互い様で堪忍せぇというようなことが書かれていました。

なかなかやるなぁ!その管理人様

> 今んとこそれ以来音沙汰はありません。

よかったよかった(^^)

> うちの下の方もご病気だそうで、
> うちにこられたときも不安定な様子でした。
> もう引っ越すお金もないし、音に気を付けながら居座るつもりですが( ̄‥ ̄)=3 フン

けど男の子にはキツイよね~
なにか床に敷いてもだめかな?
コーナンあたりに売ってそうじゃない?

> 今は生きてるんだもの、幸せとかみしめていらっしゃるのであれば、なんともないですよね!?
> 続報待ってますよ(>_<)

大丈夫よ、みかぽぅちゃん
ごめんね、心配かけちゃって(^^;


> おまめさん。今年もたくさんお世話になりましたね。
> ありがとうございます。

とんでもない!
こちらこそ、いつも元気をもらってありがとう♪
それに今年は、みかぽぅちゃんにたくさん励ましてもらったよ。
心強かった。ありがとうv-352

> また来年もよろしくお願いしますね(*^-^)
> どうぞよいお年をお迎えくださいねv-353v-353v-353

こちらこそよろしくね!
来年は、もっと心が軽くなってるよ、みかぽぅちゃん。
もっともっと笑って、感動の涙を流せるよう祈ってますよ♪
Posted at 2013.12.31 (23:51) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
Re: タイトルなし
ななしちゃん!久しぶり~~v-238

> いやだぁ〜〜!おまめさま、まさかの寸止め!!
> (じゃなくて、なんだっけ、こういう時につかう言葉。生殺しだっけ?)

クリフハンガー??

> 続きが気になるウ〜〜〜 
> とにかく子豆くんは、ご無事なんでしょうね?!?!

無事です無事ですv
ごめんねー なんかみなさんに心配かけちゃってるしぃ(^^;
Posted at 2013.12.31 (23:55) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
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ファッションって、けっして洋服という狭い意味の言葉ではなく、考えやこだわりによって生まれる「生き方」までを広く表す、とっても素敵な言葉だと思うの。せっかく女に生まれたんだもの。できるだけファッショナブルに生きたいよね。

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