DID ~ダイアログ イン ザ ダーク 第一章


      【私は星】

星ニット

コーデ詳細は一番下に記載しています♪





                                   





きりまま♪ これよ~ 
星コーデ3


バッグのアップ~♪
えんどうまめバッグ    えんどうまめ

・・・とルンルン気分だったのに、
京阪京橋駅構内でスカーフごと落っことしてしまい、
スカーフは見つかったものの、おまめは見つからなかったの(哀)
etreさん! はよ再入荷して~~~~





                                   





Presented by かたつむり 






    照度0%の暗闇の世界


    ダイアログ・イン・ザ・ダーク
      (暗闇の中での対話)






私がそれを知ったのは、つい最近のことです。

ドイツの企業家、アンドレアス・ハイネッケが、
視覚障碍者の部下を持ったことをきっかけに、
1988年から開催しているイベントです。



このアンドレアスさん、
事故により失明したその部下が、
視覚以外の能力が異常に高いことに気付きました。


ということは・・
一般に「障碍者」と 決めつけられている人たちは、
単に自分とは「異なった能力を持つ人」なのかもしれない・・



アンドレアスさんは、その部下と出会い、
彼の前向きな性格、可能性、
そして人生に対する前向きな態度、ユーモア、知識に及ぶまで深く感動し、
今まで持っていた固定概念が完全に覆されたそうです。

それまで、違いに対する理解や受容について追い求めてきたにもかかわらず、
人の生を、価値がある、ないで判断していたことに気づき、
人生とは何たるかを、再認識したと言います。



これをきっかけに、彼の活動は始まりました。







ダイアログ・イン・ザ・ダーク とは、
『まっくらやみのソーシャルエンターテインメント』です。


具体的に言いますと、
参加者が暗闇の空間にグループ単位で入り、
暗闇のエキスパートであるアテンド(視覚障碍者)のサポートのもと、
五感や知恵を駆使して助け合いながら、進み、動き、作業をします。
ただ、それだけです。


それだけですが、
暗闇の空間は、参加者の「自分たち」と「あの人たち」という、
偏見や異文化に基づいた心の溝を埋め、
対話を促すプラットフォームとなってくれるのです。


私は、DIDサイトにてその内容を知り、心が揺さぶられました。
そして、参加を決めたのです。


ここに参加すると、何か大切なことに気付けるかもしれない
という期待が、湧いてきたのです。




参加者の体験談や感想を読むと、
益々期待が沸いてきました。


これは単なる視覚障碍者の世界の疑似体験ではない。
体験を終えたら、きっと自分の中に何らかの変化が生まれているはず。


そんな多くの期待と、そして少しの不安をもって・・・








       『光が消えた世界へ』




【暗闇に入る前に・・・】



「イベント参加当日は、歩きやすく、転びにくい靴。
時計や取れやすいアクセサリーは、付けないこと」


これは、参加するためのとても簡単な約束事です。
その約束を念頭に置き、
かたつむりはその日のコーデを考えていました。
結果、動きやすいパンツコーデにしました。




真っ暗闇・・
視覚障害の方のアテンド・・


それらの言葉を聞いただけで
ただならぬイメージを受けますが、
それ以上にわくわく感が大きいのです。

わくわく感にはお洒落も大事!
そんな気持ちで、当日のコーデ考えました。





さあ、最寄り駅に到着しました。

会場となる場所は、
銀座線外苑前駅から徒歩8分。
その昔、仕事をしていた会社の最寄駅です。
とても懐かしい気分になりました。



    




   ①ピエロの像

   (こんな像あったっけ?  なになに?
    説明書きを読んでみると・・・
    
    ハンガリーから寄贈された幸せのモニュメントですって!
    青山通りに設置された第1号の、幸せのモニュメント像だそうですよ)  



    







   ②サヴァティーニ


    (仕事をしていた時、いつかは行ってみたいと思っていた
     イタリアンレストラン、サヴァティーニです。
     周りのビルなど、年月とともにかなり変りましたが、
     レストランは今も尚、同じ場所にありました。)








変ったところと、変らないところ。

時の流れを感じながら、
朝の東京の空気を思い切り吸ってみました。


すこしひんやりして、気持ちいい~♪








会場は都会の真ん中にあり、
表参道や原宿からも、のんびり歩いていける距離です。



早めに到着したかたつむりは、
会場のまわりをうろうろと散歩していました。


わき道に入ると、住宅街になっていて、
小さな専門品を扱う路面店が多いです。


街の雰囲気に合ったお店創りがされています。

食べ物屋さん、インテリアショールーム、レストラン、カフェ・・・







   
   ③カール・ハンセン&サンu3000ジャパン㈱

    (カール・ハンセン&サンは、
     創業100年を超える歴史のあるデンマーク家具メーカー。
     ハンスJ.ウェグナーの家具を最も数多く製作するメーカーです。
     あれです。あれ!
     Yチェアですよ~♪
     etreさんのところの商品でもありますよね。
     コレコレ↓  椅子好きのetreさんが作った、etre chair です。)



Yチェアネックレス











日曜日の午前、
東京は車も人も少なく、まだみんな眠っているようです。
ぼんやりとうろうろ散策するには、ベストな環境。
写真を撮っても、きっと怪しまれないv


と思って、堂々とカメラに収めた朝の街の様子を
ちょっとご覧くださいませ♡










      カフェ
   ④Cafe


    (なぜかデジャヴになった私。
     以前来た事があるかも・・・古い記憶が蘇ります。)











    ワンちゃんごはんの店
   ⑤ワンちゃんのごはんの店


    (専門ショップっておもしろい!)












   巨大キューピー!?
   ⑥巨大キューピー


    (デニムをイメージしたような建物でしょ?
     2階の窓に巨大キューピーがたたずんでいます。)









  



     DIDまでの通り道
    ⑦通り道
 

    (裏通りです。途中に神社やお寺があります。
     古くから、人の生活が根付いていた場所なのだとわかります。)












【会場はこんなところ・・・】





大通りに面した、コンクリート打ちっぱなしのお洒落なビルが
見えてきました。



   ⑧ビル①
 







階段を下りて、地下へ行きます。
お洒落なレストランの入り口みたいでしょう?



   
   ⑨ビル②
 







地下の入り口への階段は、
空に続く吹き抜けになっています。


・・・え?

ちょっと待って。
雨降ったらどうなるの?(汗)




いや、いいかも。



きっと設計士さんは、
地下だからこそ自然光を取り入れたいと思ったに違いないわ。


自然光が伝う高い高い壁のその果てには、空がある。
地下と空・・
その高低差により、
更に深い深い地底へと降りていくような錯覚が生まれている。


はぁ・・ なんてドラマチックな演出かしら♡   




空から雨が落ちて来るシーンも、
きっとここから見ると、格別に素晴らしいんだろうな。


でも実際にそうなったら、
「なんで、屋根付いてないんや! 服濡れるやん><」 って文句言っちゃいそう(笑)

でもとにかく、晴れている時は最高なんですよ。








地下へと続くその階段を、私はすいすいと下りて行きました。

   ⑩入り口の階段









入り口です。扉がオープンになっています。

   ⑪入り口










中に入ると、
女性スタッフが「おはようございます!」という挨拶で、
明るく出迎えてくれました。


そこはロビーであり、ちょっとした展示物もあり、
イベントに参加する前の待機場所でもあります。


ここで荷物などの準備をして、
心と目の準備もして、
開始時間まで待つのです。






    ロビーから見た入り口
    ⑯ロビーから見た入り口
 
     (左手にある展示物はコーヒー豆です。
      DIDは、ルワンダでも始まったそうです。
      希望者はコーヒー豆の小袋を貰え、
      代わりにいくらか寄付金を納める仕組みです。)








     ロビー
    ⑰ロビー





ここ、ちょっと薄暗いんですよ。
私の場合、本を読む際にきつく感じるレベルの照度なのです。
暗いところが苦手なかたつむりなので、
ちょっと慣れるまで時間がかかりました。

これから暗闇の世界に入るための準備として、
目を慣らせるためかもしれませんね。











   点字のしおり
   ⑫点字のしおり

   (可愛い絵を点字で作れます。花や蝶など。)










   

   点字の道具
   ⑬点字の道具
   (カラフルな色で、お洒落なんです。)












   商品棚
   ⑭商品棚
   (今治タオルなどが売っています。
    このタオル、触り心地が抜群なんです。
    きゅっ、ふわっ と、まるで手に吸い付く感じなんですよ。)












   漆のおわん 『めぐる』
   ⑮漆のおわん
   (ダイアログのアテンドの方が、卓越した手の感触を頼りに
    作り手と一緒に生み出した漆器です。
    感触はどうなのでしょう?わくわくします♪)












スタッフさんは、とても優しい応対をしてくれ、
軽くヒヤリングがありました。



  どういった経緯で、こちらを知りましたか?
  今日は、心配事などありませんか?
  体調はどうですか?



そんな質問を受けながら、
荷物を預けるロッカーの説明や、
貸し出してくれるウエストポーチに
何を入れるのかなどの注意事項を聞きます。


暗闇という空間なので、パニックになる人もいるのでしょうね。
「くれぐれも無理をしないでください」と、
スタッフさんから念押しがありました。


そしてスタッフさんは、
「ぜひ、楽しんでくださいね。五感を感じてくださいね」
と言ってくれました。





やっぱりここは楽しむ場所なんだ! 
わくわくしていいんだ♪



スタッフさんのその言葉を聞いて、
安心すると同時に、
再びわくわくする気持ちが湧き出てきました。






ロビーを探索していると、
私が参加する前の時間帯の人たちが、
入り口に集まって説明を受けている様子を見ることができました。

うん、みなさんわくわくしている様子です。





ロービーで自分の時間を待っていると、
1人の女性スタッフさんの姿を見かけました。


その人は、壁に軽く手をあてながら、
暗闇の入り口の方へ向かっていました。


この方こそ、私たちのグループをサポートしてくれる
アテンドの 「せんちゃん」(仮名)だったのです!




【ダイアログ・イン・ザ・ダーク  入り口の前で】







私たちの時間です。


女性スタッフの方が、召集をかけます。
メンバーは8人、満席です。



みんな初めて会う人たち。
全く知らない、赤の他人です。


2人組みで申し込んだ人が3組。
(若いカップルが2組、ご年配のご夫婦が1組)

1人で申し込んた人が、私とあと1人(男性)、
合計8人です。





  知り合いで申し込むのは4人まで、ということになっています。
  なるべく知らない人との対話を体験して欲しいというのが理由だそうです。

  参加してみて、納得しました。
  このイベントは、1人で参加する方が体験をより深く感じる事ができますね。






インターネットなどで希望時間を予約するので
同じグループになる人たちは、年齢層もばらばらです。


きっと・・・このメンバーでの出逢いは、今日限りになるのだろう。
一期一会という言葉が頭の中に浮かびました。



スタッフさんから、簡単に注意事項や説明を受けます。
そして、みんなの顔を見渡します。
これから先の暗闇の空間では、
みんなの顔は見ることができないのです。




扉を開けて、次の部屋に入ります。










【ダイアログ・イン・ザ・ダーク  初めの部屋】





そこには、女性のアテンドさんが待っていました。
さっき、壁伝いに歩いてドアの向こうに入っていった人でした。


オレンジ色の小さい光があります。
人や物は認識できます。表情もわかります。




アテンドさんが、自己紹介をします。
そして、3つの約束事(注意事項)を教えてくれます。




(1つ目)
暗闇の中で最も大切な事は、声を出すこと。

円滑にコミュニケーションを取るためには
声を出すことが一番だということを
私は頭に叩き込みました。




(2つ目)
パートナーとなる白杖 White cane は、
慎重に選ばなければならない。

ちょうどみぞおちあたりの高さがいいそうです。
けっして白杖を振りかざしたりしないよう、注意を受けました。




(3つ目)
その場に座り込んではいけない。

例えば、座り込んで急に立ち上がったりすると、
そばにいる人だけでなく、
本人も怪我をする可能性があります。
座り込む時、立ち上がる時は、
必ず周りの人に声をかけてからと、注意を受けました。








【ダイアログ・イン・ザ・ダーク  自己紹介の部屋】



白杖を手に、次の部屋へ移動しました。
そこは、消火器装置の赤いランプだけが光を放つ部屋です。
人の表情も、かろうじて認識できます。







赤い灯り









その部屋で、私たちは自己紹介をしました。
そして、コミュニケーションを取るために必要なニックネームを
伝え合いました。





アテンドさんのニックネームは、せんちゃん。
私はかたつむり。


この時、
まだみんなは、視覚に頼った世界にいます。


私は、必死にみんなの名前と特徴を覚えようとしました。
見た目の特徴と名前を一致させようと、
意図せず脳が働いたのです。


いつもの癖ですね。
後になって、その必要はなかったことに気付きました。
だって暗闇に入るのですから。

ですが、その時はみんなの顔を覚えなくてはと必死だったのです(笑)


胸は高まります。
大きなわくわく感と、少しの不安を抱いて・・!





いよいよ、本当の暗闇への入り口が開きます。
そこは、自分自身の五感への目覚めの入り口となり、
真の自分との対話が始まるのです。











ここからは、ネタばれです。
  暗闇の空間での内容を書きます。

  ですので、先入観なしに参加されたいという方がいらっしゃれば、
  どうかこの先は読まないでくださいませ。



  かたつむりと一緒に暗闇の世界に行ってみたい!
   と思われる方は、
   今から一緒に、参りましょう。

  

 

  心と五感の準備は、よろしいですか?
  
では、いざ・・・






暗闇






【ダイアログ・イン・ザ・ダーク  暗闇一つ目の部屋】



せんちゃんの声と白杖を頼りに、
私たちメンバーは、部屋へ入っていきました。


さあ、ここからが本当の暗闇です。




目の前に、赤い点々が少し見えます。
さっき見た消火器ランプの残像でしょうか?
脳が見せているものですね。
だって、照度0%なんですもの。光は無いはずです。




せんちゃんの声がする方へ、
みんなが集まっていきます。


少し手を前に出し、
誰かの体に触れると、ものすごく安心します。
なので、こっそり周りの人に触れては、安心していたかたつむりです。



誰かの声を聞くと、これまたものすごく安心します。
人の声は、頼れる道しるべとなるのです。





部屋の中には、ぽつん・・ぽつん・・という、
雫がたれるような音が響きます。

水琴窟(すいきんくつ)です。
お香のような匂いが漂っています。




足元にオブジェがあります。


触ってみました。



これはなんだろう? 



ヒンヤリと冷たく、でもつるっとはしていなくて、
表面がぼこぼこしている・・


金属?  


色は・・ 


いぶした銅のような感じ?




頭の中には、どこかの美術館や公園にあるような
オブジェが浮かんできました。
水琴窟の音の影響があったかもしれません。





カキーン、コン、ポツン・・・
水と金属が混ざったような、不均一な音。




足元は・・


まるでごつごつとした石畳の上を歩いているよう

カサカサぱりぱりという音がする

枯葉でも踏みつけてる感じ・・





そっか・・ 秋なんだわ。

ここは屋外で、秋の公園・・もしくは秋の庭という設定なんだ。




みんなが声を掛け合います。

ある人は、まだオブジェを触っていない人に、
「こちらにありますよ」と伝えます。

そんな細かい配慮に、思いやりを感じました。



けれど、その思いやりは、
あっけなく水泡に帰しました。

「こちら」という言葉は、
暗闇では全く意味を成さないのです。



その人は、すぐさまそれに気付き、
「右手の方ですよ」 と、言い直します。

「ちょうど膝の高さの辺りにありますよ」など、
より具体的に、相手にわかりやすい言葉を選んでいます。

ようやく成功しました。


これが、お互いに助け合った最初の体験でした。



とにかくもう、全て試行錯誤です。
声を出さないと、相手だけでなく、自分も困るのです。
お互いに支え合わなければ、前に進めないのです。




一方、暗闇に入ってすぐ、
私の中で、不思議な感覚を覚えました。

「見てみたい」という視覚欲求が、全く起きないのです。



暗闇なので、見たくても見えない環境なのは事実ですが、
その事実を普通に受け入れている自分がいるのです。

見て確認したいと、全く思わない。
それなのに、心は平静そのもの。

とても不思議な感覚です。


見たいと思う気持ち全部を、
視覚以外の感覚が引き受けてくれています。
4感と言っていいのかな?
この4感が、対象物の正体を突き止めるために、全力を出してくれているのです。


視覚以外の感覚を研ぎ澄ますことは、全神経を集中させます。
まるで、指先と脳が直結したかのよう。
まるで、髪の毛の先端と脳が直結したかのよう。





「百聞は一見にしかず」 
なんて、誰が言ったのだろう?


その諺を100%正しいと思い込んできた私に、
この暗闇での空間は、それを次々と覆してくれます。


全てがひっくり返りますが、
全てに順応している自分に、一番驚きます。

あんなに頼っていた視覚を求めない自分に、
本当に驚きます。






                                   




ハイハイハイ♪
【私は星】コーデの詳細はこちらでございますv




まずは、こちら
カシミヤボーダー&星インターシャ プルオーバーです。




ボーダーということで、確かに仕事に使うにゃ抵抗があるんですが、
もう、着たもん勝ちかなと思って、開き直って使ってます(^▭^)
だって、着ているだけで気分がいいんだもーん♡


品質いいですよ。 いいカシミア使ってくれてますわ。
ネックの形も、軽くスクエアになってて洒落てるんですv







首に巻き巻きしてるのは、こちら
カシミヤ ジャカードマフラーでございます。




大きさがちょうどよくて、出番多し。
表裏色が違うので、雑に巻いても可愛いんです。

けど品質はイマイチ。
カシミヤだけど、若干チクチク。
見た目よくてあったかくて巻きやすいから、全然許せるけどねw







襟に着けたのは、こちらetreさんの水牛ブローチです。
水牛ブローチ



こちら大きいのに軽いので、
ニットやブラウスに着けても、生地がブランと下がらないんです。
こういうの、いいですね。 こちらも出番多し。



パンツスーツは何年か前のダニエルです。

買った時はゆるゆるで出番がなかったのに、
最近ではジャストとなり、出番も増えたという(^^;




ブーツは昨年トレンドから出ていたお品です。
キルティングが可愛いでしょ?
重いけど、超お気に入り♡


以上でございます♪ (⌒∇⌒)ノ""



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Comments

(*`▽´*) 画像追加ありがとー。

おお、イメージどおりだ。
コンパクトジャケットにピッタリやん。
ボーダーの白がグレーっぽいんだね?
だからグレイッシュな白のパンツスーツにベリーマッチングなんだわ。

落としたのはお豆ブレスだったんか~
そりゃショックも2倍だわ。
スカーフにあしらうだなんて流石!
きっとブレスの重みも手伝って緩みやすくなってたのよ。
もっとギュッと結ばないとー。

Posted at 2015.12.17 (09:24) by きりまま (URL) | [編集]
こんにちは~^^

これが、ルールのスーツですか?
おまめさん、かっちょえ~(>ω<)ゞ
すごく細身ですけど、ストレッチ性抜群なのですよね?

それに、ダニエルのスカーフでしたっけ?
かばんにつけたコーデも、とてもステキです♪
でもでも、おまめブレスちゃんを落としてしまったのですか?

スカーフは、見つかったのに、なんで、ブレスがないの?
かばんの中とかに、入ってるんじゃないですか?

うーむ||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||||||||
ショックで眠れないですよね・・・

おまめさん、かばんの中とか、よくさがしてみましたか?
どこからか出てきそうなのに・・・くすん・゚゚・(>_<;)・゚゚・。





Posted at 2015.12.17 (11:05) by かたつむり (URL) | [編集]
おまめさん、おひさしぶりにオジャマします(^-^)/


お豆ブレス落としちゃったなんて、ショックだわー!!

これ、気がついた時は売り切れで買えなかったのよね〜。
プチシェーヌちゃんも同じく間に合いませんでした(爆)
スカーフはおソロですよ♪

慰めにはならないかもしれないけど…

1255913
6012974
2593937
4505225
2738649
9167523
3887275
7980661

2000円クーポンです。
もしかしたら期限切れになっていたり、既にどなたかが提供してくださっているかもしれませんが、試してみてね。

新しい出会い(ショッピング)で少しは癒されますように…♡


遅れ馳せながら、かたつむりちゃん(と呼ばせていただいてもいいかしら?)、とても素敵な記事をありがとう♪
このような体験ができるなんて全く知りませんでした。
いつでも、どこでも、何でも学べる人間ってなんて素晴らしいんでしょう!
Posted at 2015.12.17 (17:27) by ティンクル・ママ (URL) | [編集]
ティンクル・ママさんへ
ティンクル・ママさん♪

す、すごい!!
ティンクル・ママさんが、サンタクロースに見えます。
:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ワーイ♪

クーポン宝くじに当たったような気持ちです♪
ありがとうございます ヤッター!(^.^)>(^.^)>\(^_^)/

おまめさんへのクーポン、おすそ分けしていただき
うれしいです~ m(;∇;)m うれしすぎるっ!

ティンクル・ママさんも おまめブレスを買いたかったのですね。
私もです。売り切れ早かったですよね。

エトルさん、大量入荷をお願いします((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス


それから、記事を読んでいただきましてありがとうございます。
ステキな記事になったのは、おまめさんのお力があったからです。

>いつでも、どこでも、何でも学べる人間ってなんて素晴らしいんでしょう!

うわ~(T△T) なんてステキなお言葉・・・ありがとうございます。
おまめさんブログは、
みなさんが集まってこそ学べるブログなのですね☆,。・:*:・゚★


Posted at 2015.12.17 (18:00) by かたつむり (URL) | [編集]
Re: タイトルなし
きりまま~♪ (*`▽´*)←この顔文字、やたらと可愛い(笑)

そうなのよ。おまめブレスだったの(T^T)
お守りにと思って付けてたのに、二日目にはサヨナラよ。。
ちゃんと固結びしたのにな~
うぇーん

Posted at 2015.12.17 (20:44) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
Re: タイトルなし
かたつむりちゃん♪


> おまめさん、かっちょえ~(>ω<)ゞ

かっちょええやろ?
このスーツ、安かった割にええ感じやわ~


> スカーフは、見つかったのに、なんで、ブレスがないの?

落とし物センターにも届いてなかったので、
誰かが持ってっちゃったんだと思うの。
まっぴるまだし、落ちてるスカーフを拾う姿は目立つけど、
小さいアクセだと目立たないもんね。

カバンの中も一応探したけど、
そもそもカバンは閉じてたからな~

アクセは持ち主の身に降りかかる不幸の身代わりになってくれるそうだから、
失くしても探すべからず、って言われるけど、
今回は探しまくったわ(T^T)
Posted at 2015.12.17 (20:54) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
Re: タイトルなし
ティンクル・ママさん♪お久しぶりでーす♡


> お豆ブレス落としちゃったなんて、ショックだわー!!

そーなんですよ。。ほんとショックです(;△;)


> これ、気がついた時は売り切れで買えなかったのよね〜

売り切れ早かったですよね。
ココ友にネックレスを見せて貰ったんですが、めっちゃ可愛いんです><
あのブランドのお品はなかなか入って来ないそうなのですが、
ブレスとネックレスを再入荷お願いしときましたv


> プチシェーヌちゃんも同じく間に合いませんでした(爆)

そうなんですか!?きゃ~~ ごめんなさい~~~><


> スカーフはおソロですよ♪

やったあ♪♪
あのお色、何かと便利ですよね(^^)


> 慰めにはならないかもしれないけど…
> 2000円クーポンです。

きゃーーーー!!クーポンの大行進だあ!!!≧≦
ありがとうございます
元気出ました♡


> とても素敵な記事をありがとう♪

読んでくださってありがとうございます(*^^*)
師走の忙しい時に長編をアップしてよいか悩んだんですが、
今年一年の締めくくりとして、出させていただいたんです。


> いつでも、どこでも、何でも学べる人間ってなんて素晴らしいんでしょう!

本当にそうですよね。
チャンスがあったら、ではなく、積極的にチャンスを探して勉強していきたいです。
Posted at 2015.12.17 (22:12) by ピンクのおまめ (URL) | [編集]
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ファッションって、けっして洋服という狭い意味の言葉ではなく、考えやこだわりによって生まれる「生き方」までを広く表す、とっても素敵な言葉だと思うの。せっかく女に生まれたんだもの。できるだけファッショナブルに生きたいよね。

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