Interior Lifestyle Tokyo

6月14日(水)~16日(金)、
春にレポした東京ビックサイトにて
「Interior Lifestyle Tokyo」というB to Bのイベントがあり、
そこに我らが師匠、英さんこと福田英明さんのSOHDOが出展されました!



そしておまめコミュからは、
まりーちゃん、てぃんくるちゃん、ketaちゃん、かたつむりちゃんの4人が
勉強&お手伝い&応援という目的で
参加させていただきました♪




え?おまめ?

おまめはですねー
一日くらい参加したかったのですが、
ベトナム出張前の本業のスケジュール調整と
夢beansの発送業務を滞らせないため、
丸一日開けるのは無理と判断。

おとなしく大阪で熱いエールを送っておりましたv




ということで!


今回のレポは
参加されたみなさんが撮ってくださった写真、
そして後日FBに書き込んでくださったコメントたちを元に
作らせていただきまーす♪







さー
まずは三日間常駐してくれた
この方のお姿をご覧いただきましょう!








販売員まりーちゃんw
イベントまりーお面





みなさん、あのまりーちゃんが販売員ですよ。
信じられます?

なんか学校の学園祭に先生方がブースを設けて
バザーやってます~ってな感じに見えませんこと?ww


こんな姿は滅多に拝めませんわよ、みなさま。
まりージュニアたちにも見せて差し上げたい(≧▽≦)





そんなまりーちゃん、
とても優雅な物腰に見えますが・・・




「脚が棒のまりーです(T▽T)」 by まりー



だったようです(笑)


こういった立ちっぱなしのお仕事は
大学時代のバイト以来だったそうで(^-^;









これがSOHDOのブース
イベント ブース





4月末に同東京ビッグサイトのファッションイベントに参加しましたが、
あのイベントと比べるとスペースが広い!
師匠、2ブロック借りたのかな?

他のブースの全体写真がないから何とも言えませんが、
他も同じ感じだとすると、
伸び伸びして実にいい感じだわ~






ささ、ブースの中をレッツ探検♪







ステンレスのカトラリーです
イベント カトラリー







「英」hideの水牛が♡
イベント水牛2








ここにも「英」hideの水牛が♡♡
イベント水牛





さすがは水牛大好きまりーちゃん提供の写真ですな(笑)




「このイベントは、本当は業者同士のお付き合いをはじめるか否かの
交渉の場なのですが、『個人的に水牛のアクセサリーが好きなんです!』
という女性が何人もお見えになりました。」 by まりー





ほら~
やっぱり水牛は人気なんだわ!

また周囲に温かみのあるメタルカトラリーが陳列されているので、
よけいに水牛アクセが引き立ったのかもしれませんね。



そしてノリのいい師匠は女性客に・・


サンプルだけど売りますよー♪





「その時のお客さんの嬉しそうな顔ったら!
物販の楽しさってこれだな~と真横で見ていて、強く感じました。」 byまりー





売る方も買う方も幸せになる、
これが「物販の醍醐味」と悟ったまりーちゃんだったようですね。


慣れないお仕事で体はクタクタだったことでしょうが、
心はきっと少女のようにキラキラしていたに違いありません。


まりーちゃんの幸せそうな顔を想像して、
わたくしも幸せな気分になりました。

幸せの連鎖っていいわ~♡






さー そしてこの方のご登場!







ketaちゃんです♪
イベントketa





「英」hideのお花のネックレスとピアスを付けて
来てくださいました(*^▽^*)





「動くマネキンの役が出来ていたら良かったのですが・・」 by keta





ketaちゃんったら言うことまで可愛い♡
うんうん、リカちゃんのようなketaちゃんが
しっかりマネキン役を果たせていたのは
この写真からも容易に想像ができまする(^o^)



4月末のファッションイベントにも参加したketaちゃんも、
その時とは熱気が違うと感じたようでした。




「『商売』ということを再認識させられました」 by keta





再認識後にあらためて周囲を見回すと・・




「ディスプレイとか売り場の構成って重要だなーと思いました。
どんなに良い商品を置いていても、お客様に立ち止まって見ていただいたり、
お店に入っていただかなければ始まらないですものね。」 by keta






うん。
ketaちゃんはもうすっかり商売人の卵だ(笑)






また、大好きな水牛についても・・





「フランスからの出店のところがあったのですが、
アクセサリーのデザインはシンプルというか、よく見かけるタイプのものばかりでした。

定番として、それはそれで良いのかもしれませんが、
個人的にはもう少しひねりがあるものの方が購買意欲がわきます。

そういう意味で、英師匠のデザインは細かいところに
ちょっとした意匠が施されていたりして、
改めてこの商品を買いたい!と思いました。」 by keta




ですって、師匠!
フランスに勝ちましたよ♪(≧▽≦)







さて、そんなこんなで1日目は終了。
2日目の幕開けです。




そしてこの日はこちら・・







かたつむりちゃんが来てくださいました♪
イベントかたつむり
                         ↑師匠の奥様♡



いや~ 嬉しい!


かたつむりちゃん、
実はインテリアコーディネーターの資格をお持ちなんですよ。

以前はその資格を生かしてお仕事をされていたので、
ぜひこの「インテリアライフ」展示会に来て、
空間デザインの変遷を肌で感じ、
未来予想図を描いていただきたかったんですよね。






「20年前の展示会は、
今と違って情報といえば本や雑誌。
それらを片手に、いろんなメーカーをまわるというスタイルでした。
出店ブースも、大企業、中小企業の名のある会社でした。」 by かたつむり





うんうん、それでそれで!?  (わくわく♡)





「久しぶりに展示会に足を運んで驚いたのは、
販売チャネル、商品、個人事業主、もろもろの多様化でした。」 by かたつむり




おっしゃ♪
さっそく心にビビッと来たようですv







「技術発展を遂げた世界の中心には、
『人』 の存在がとても大きく重要な地位を占めているかのようでした。
ここが20年前と違うところです。

以前は企業の中に人がいた。
今は、人が企業(仕事)を作っている、という印象です。」 by かたつむり







なるほど。

かたつむりちゃんがイベントで体感した世界観―
モノ、その向こうに見えてくる誕生ストーリー、
それを生み出した人、そして企業、
それらがどんな相関図になっているかが
この言葉から容易に想像できますよね。


昔は技術の発展=機械の発展でしたが、
機械の発展が一定のレベルに達した今、


この機械で何を作ろう?
どんなことをやらせよう?

どの会社も同じ機会を持っている。
もう体力のある会社だけが最先端の機械を持っている時代ではない。
抜きんでるためにはオリジナリティが必要!


以前読んだ本に、そのようなことが書かれてありました。
機械と人の主従関係が入れ替わり、
人の個性がモノを作り出し、
それがそのまま企業を作っていく・・と。


それをかたつむりちゃんは肌で感じ取ったんですね。
ったくブラボーだわ!
早朝にジコジコ名刺刷った甲斐があったってもんよv


若いかたつむりちゃんはきっとこのイベントを通して
新たなインスピレーションを宿してくれたに違いありません。
本当に嬉しいです。







「ちょっとは接客のコツがつかめてきたかな、と思うのに、
明日3日目で終わりか~(^_^;)と、ちと残念。」 byまりー




ついにその明日、最終日が来ちゃいました。

そしてこの方も・・・








来ちゃいました♪♪♪
イベントてぃんくる




我らがてぃんくる先生です!


おや?
お胸に光るのは
てぃんくるブランドの新作かしら?♡ 


にしても、
私が付けたらスットーンと真っすぐUの字を描いて落ちるところなのに、
てぃんくるちゃんにはしっかりと斜めに傾斜ができるなんて!

そうなったことないから
物理的に意味が理解できない~~




と首をひねっていると・・





「私達の周りには物が溢れてると思っていたけど、
まだまだ新しくて便利でユニークな物が出てくる可能性が
あちこちにあるんだなということに気づいたわ」by てぃんくる





さっそくてぃんくるちゃんのレポが始まりましたよ♪








ノスタルジックガレージ
                  マスキングカラー
イベントペットボトル2   イベント カラーペン




うわ~ 面白そうなお店!
てぃんくるちゃん、紹介プリーズ♪






「ノスタルジックガレージは、ペットボトルの材料で
バッグやマフラーを作っているお店。
温もりのある生地感でカラフルでポップだったのよ。」


ペットボトルですって!



「けど値段が可愛くなかったww 15000円〜18000円!」



ひえぇぇ


・・って私たちが言うのはいいんだけど、
てぃんくるちゃんが高いと感じたってのに、
逆に興味をそそられますわw


ペットボトルだと思うから高く感じるのでしょうね。

再生資源と銘打つと
途端にそこに価値が生まれるという域に
私たち日本人はまだ到達していないんですよ。

じゃあこんなのどう?


【素材:ポリエチレンテレフタレート 生産国:日本】


なんだか上等なものに感じませんこと?
まぁ言葉遊びですがww



このお店の将来性は、再生資源のチープなイメージを
どう変えていくかにかかってますね。

これはおまめも興味津々。
戦法をじっと見守りたいですわ。








「マスキングカラーはね、
絵を描いて固まるとガラスなどに貼り付けられるシール状になる水性ペンを作ってるの。
30色くらいあったけど、混ぜたり重ねたり好きに調合できるの。
イベントや催事場、子供と一緒のお風呂場など、楽しめそう。
私もちょっと遊んで来たわ(笑)」








てぃんくる作
イベントカラーペン3



・・・・・・・・


・・・・・・・・



「もも組・てぃんくるちゃん作」って感じ?(笑)


てぃんくる先生、
平面図形はやめて立体の世界に行きましょう!(;'∀')







「こちらはMATERIA designと言ってイタリア作家さんのお店」 byてぃんくる


MATERIA
イベント マテリア1  イベント マテリア3




「こちらお品の留め具は全てマグネットでした(笑)」 byてぃんくる



てぃんくるちゃん、「留め具がマグネット(笑)」ってのはどういう意味?
利便性重視ってこと?
それともチープやなぁってこと?  ←アクセわかってないw







「全体を通しての感想は、
有名無名色々あるし、必要性なんか無さそうな物も
しっかり存在感をアピールしてるのが面白かったわ。」







なるほど。
必要性の定義をあらためて考えさせられますね。
必要性って、モノの前にあると思い込んでいたけれど、
そうじゃないのかもしれない。
まずモノありきで、そこから必要性が生まれるってこともあるんじゃないかしら?


こんなの誰が使うのだろう?
って思うようなモノも、
これをこんなことに使ってみたい!と思ったら、
そこに必要性が生まれるんだわ。

てぃんくるちゃん、
モノの誕生っておもしろいね~♪(≧▽≦)








「物を生み出すってきっと特別なことじゃないのね(笑)
食べて、寝て、楽しんで生きることで
色んな発想が生まれてくるんだわ。」 byてぃんくる



うん、そうよね。
モノは生活の中で普通に生まれる者なんだよね。


あ、そういえばかたつむりちゃんも・・





「デザインは生活をより潤おわせ、楽しみ、
心地よいものにする魅力的なもの。
だからこそ、そこに商売のチャンスを追求して、探し、新しいものを
生み出そう、作り出そうという活力になるのではないかと感じました。」 by かたつむり



てぃんくるちゃんと同じことを言ってる!

つまりはこうでしょ?お二人さん。




生きることを楽しむことで発想が生まれ、
それがモノを生み出す。
そしてそこに売り買いという出会いがあり、
新しいインスピレーションが添加され、
更にモノは進化する。





これ、胸に相当ガツンと来くわ~



けれどもっとガツンと来たのが、
このお二人が目をキラキラさせながら
そう感じたってことなんですよ。

だってこのお二人は巷で言うところのおばちゃんなんですよ!


吸収の良い若い時にたくさん経験しろ?
脳の柔らかいうちにいろんなものを見てたくさん感じろ?


とんでもない!
我々世代だって見るもの全てに感じるところがあり、
学びがあり、進化のチャンスがあるんですよ。
そしてそんな進化するおばちゃんたちを見て
若者たちが奮起するんですよ!


ダイレクトに上から声をかけられないほど
私たちの子供は大きくなりました。

しかし背中は見せられます。
生き方も見せられます。

私たちにできることはまだまだたくさんあるのです!



さあ!
今それを実践している進化するおばちゃん代表まりーちゃん、
あなたこそトリを務めるに相応しいです!

心の囲いを全部取っ払い、
慣習や常識の枠の中で縮まっていた手足を思いっきり伸ばし、
語ってください、このイベントで感じたことを!







「イベントに参加した主目的は、

①数ある展示会でも一番おしゃれと言われているこの展示会で、
いま日本ではどのような商品が消費者に求められ、
開発されているのか?その生の現場をしっかり見て感じて学んでくる

②現場での仕入れの仕方や業者さん同士のお付き合い、
その他商売の現場について学んでくる

この二つです。」 by まりー






うんうん、
この規模の展示会に20年前から出展してらっしゃる英さんのそばで
販売のお手伝いをさせてもらいながら、
モノづくりとその向こうに広がる展開についてしっかり学ぼう!
という主旨ですな。







「10時のイベント開始と共に、卸業者、小売業者(通販ショップも)、
メーカー、学生(デザイン学校等)がひっきりなしにブースの前を通っていきます。」

この製品の特長は?どこで作られているの?耐久性は?等、
お客様から頂く様々な質問。

回答を社長や奥様からひとつずつ教えてもらいながら接客していく中、
福田社長の商品展開の素晴らしさ、
目の付け所のすごさに気づいていきました。」 by まりー






おお!まりーの中に何かが生まれましたよ♪







「そもそも福田社長は陶芸家、食器や花器などを作っていらしたわけですが、
そこから和テイストのカトラリーを作って合わせてみたらどうだろう?
という発想で「wasabi」ブランドの洋食器が生まれたのです。

一見すれば手作りの高価な洋食器のように見えるけれど、実はリーズナブルなお値段。
そしてステンレス製なのでお手入れ簡単、耐久性もある。

この「リーズナブルなお値段」というのは
消費者にとって重要な事項です。
ここで福田社長は海外へ目を向け、商品開発をされていかれたそうです。

今回はタイやベトナム、中国で作ってもらったお盆やテーブルランナー等の
ディスプレイ商品が各種ありました。」 by まりー







信楽焼の食器に合うカトラリーを作ることにより、
組み合わせの数が増える。

それだけにはとどまらず、
合金鋼のステンレスという異素材を使うことにより相乗効果が生まれ、
双方の魅力がアップする。

また海外の工場を使うことで「リーズナブル」という要素を添加。
それにより、更に需要が拡大する。

師匠、凄いっす。








「水牛アクセサリーは、そんな福田社長がベトナムで発見した新しい商品。
エルメスや他の有名ブランドが
こぞってベトナムで水牛の角製品を製作しているところから、
今後の発展の可能性を感じたのだということです。」 by まりー







うんうん、
私のワードローブも水牛なくして成立はあり得ないじょv









「ベトナムの製作工場の担当者とのやり取りは
全て現地の通訳を介して行います。
こちらの要望がちゃんと通じていないところもあったりして、
ご苦労の連続だったようです。」






ひえぇぇ  
通訳がいてもダメなのね~~><  ←まもなく現地で水牛のオーダーをしなくちゃいけない人w

とんでもないものが出来上がってきたら
「おまめの記念すべき初オーダー」というネーミングで売り出しますので、
励まし&次回への期待という意味でみなさん買ってくださいまし~~








「それでも『今どんな商品が求められているのか?』と、
福田社長はデザインを含めて次々と探求され、
「英」ブランド商品は今も続々とベトナムで作られているのです」






みなさん、拍手!!!








「その他のブースもいろいろ見て回りました。
そこで気づいたこと、学んだことは以下のようなことです。」







待ってました!







「新商品は、【何かと何かの掛け合わせで生まれている】。
オリジナルとかクリエイティビティというと、
なんだか何にもないところから
素晴らしいセンスのある人が産み出している?
という勝手なイメージがあった私。
いいや、それは思い込みに過ぎないと強く感じさせられました。
たとえばこの会社です。」



P's plannning
Ps Planning






「もともと山梨の宝石会社ですが、
単に宝石だけでなく、革や漆といった
異素材との組み合わせで新商品を開発していますね。

それからこんな商品もありました。」 by まりー





METALSTICK
イベント パイソン






「バイソン皮のハンドバッグや小物、
それだけでもかっこよかったのですが、
博多織の布地とコラボしているんです。
お財布の裏側にちらりと見える布地の斬新さ、おしゃれ感満載!」by まりー







ペンケース欲しい~~~♡







「 【何かと何かを掛け合わせて新しいものを発想する】
という考え方は、デザインだけでなく、
私たちがこれから夢beansの商品を作るのに、必ず役に立つと思います。
私は今回このことをしっかり心に刻みつけておこうと思いました。」 by まりー







うん。
掛け合わせるものを選ぶ目とカンを養うために、
常にあちこちにアンテナを立てておき、
世情に近しくなっていなきゃですね。








「そして、【何かと何かの掛け合わせ】は、
人間と人間の新たな出会いとその時に起こる化学反応にもつながるんだ、
そしてそこで思いもかけない創造物が生まれるんだという、
素敵な事実を改めて私に思い起こさせてくれました!」








ブラボー!!!


まりーちゃん、その通りだと私も思うわ。
だってこのコミュニティがそうだもの。

住んでる地域も年齢も、
そして仕事も何もかもが違う私たちがここで出会い、
互いの価値観の交換をし、共有し、
そして刺激を与え合い、こんなに大きなコミュニティになった。

これを掛け合わせの化学反応と言わずになんと言う?

夢beansという「想いの形」は、
間違いなくその化学反応が生み出した思いもかけない創造物よ!





まりーちゃん、ketaちゃん、かたつむりちゃん、そしててぃんくるちゃん、
臨場感溢れる素晴らしいレポをありがとう!

みなさんにこんなにたくさんの気付きや学びがあったこと、
本当に嬉しいです。
そしてそれを共有させてもらえる幸せに
ただただ感謝です。
みなさん、本当に本当にありがとう!




そしてなんといっても英師匠♪

私たちにこのような素晴らしい機会を与えてくださいまして、
本当にありがとうございます!


私たちはこれからも
貪欲に学んでいく所存でございます。
ですので、どうかどうか、
今後ともこの進化するおばちゃんたちをご指導くださいますよう、
よろしくお願いいたします♪(⌒∇⌒)ノ""




そしてみなさん♪

おまめ&まりーは今機上の人となっています。
そうです、ハノイに向かって飛び立ちました!


来週火曜日に帰国します。
ハノイレポを楽しみにしててくださいませ♪

そして留守の間、
おまめブログとおまめ茶屋、そして夢beansサイトを
どうかよろしくお願いしまーす(^∇^)ノ






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Author:ピンクのおまめ
ファッションって、けっして洋服という狭い意味の言葉ではなく、考えやこだわりによって生まれる「生き方」までを広く表す、とっても素敵な言葉だと思うの。せっかく女に生まれたんだもの。できるだけファッショナブルに生きたいよね。

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